大学受験、高校受験のウィングローブ英語塾。多摩センター校です。

面談の最近のブログ記事

進路指導面談 2019 終了しました。

多摩センター校(2019年12月18日)

今日は、山口進路指導アドバイザーが来校して面談がありました。

高3生にとっては、最後の面談。

受験校も確認し、山口先生と握手している場面もありました。

やることはやってきました。

「これだけやってきても。明日受験ではないのです。

まだ2カ月もあるのです。いいでしょう?」と言われていました。

 

高2生は、この面談から受験生としてカウントされます。

来年の今ごろ、どれだけ力をつけているか。

既に現在の状況が非常に良い。

保護者の方からも、「近頃良く家でも単語を暗記する声が聞こえています」

というお話がありました。

 

合格の基準が分かっているから、自信を持ってすすめているカリキュラムです。

最初は疑いつつも、きちんとこなしてきた高三生が

本当に言われた通りだったと実感するのが12月の面談です。

一年前の自分と明らかに違う自分を認識している顔になります。

あとは最後まで前だけを向いて、やることをやり続け

運を身につけましょう。

 

中三生には、最終学歴は大学だから

高校は余裕を持って部活と勉強ができるところへ行った方が良いという指示。

大学院という道もあるし、高校選びは慎重に。

 

真剣に皆さんの面談に付き添わせていただき、心地よい疲れに浸っています。

 

がんばれ受験生!!!

 

 

 

新緑の4月

多摩センター校(2019年04月26日)

平成も残すところ5日になりました。
4月の活動についてお知らせします。

4月8日(月)から多摩センター校一学期がスタートしました。
3月16日にお問い合わせを頂いた方にご入会いただき
今年の新学期は満席でスタートしました。
御礼申し上げます。

新中一生がピカピカの制服に身を包み、誇らしげに見えました。

4月10日、11日は山口進路指導面談がありました。
新高三生、新高一生、新中三生(3月)、新中一生、新入会生に向けての面談です。
大学受験から遡って今何が必要か、これから何をしていくべきかという話を
現状のデーターとともにお知らせしています。
新中一生には少々難しいかなと思って横で聞いていたのですが、面談後
お一人のお母様からメールを頂きました。ご承諾を得て、掲載させていただきます。

昨日の山口先生の話を聞きながら、ふと自分自身の受験を思い出し、
大学受験英語で苦労したのは、
5文型がきちんと入らないまま長文に取り組んでいたのかもと思いました。
大切なことを大切なこととして教えてもらえなかったように思います。
中学英語では、この前(ウィングローブ)の体験レッスンのような教え方はしてもらえないので、
この時点でウィングローブ様に息子が出会えたことを感謝しています。
あとは本人次第ですが、良い環境でしっかりと頑張ってもらいたいです。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

ありがとうございました。
ご自分の体験をもとに
ご苦労されたことを、お子さんにはさせたくないお気持ちが伝わってきました。
体験レッスンで「私がこの方法で英語を学びたかった」とお母様がおっしゃった場合、
お子さんが例外なく伸びています。楽しみです。
他にも、ご感想を頂いております。教室便りでお知らせしております。

4月21日(日) 5教科音読道場
もらいたての5教科の教科書を一学期分音読しました。
英語は私の前で音読してもらいます。
今年は部活の関係で参加者は少なかったのですが、
お一人当たりたっぷりと聞かせていただくことができました。
新中二生が、「たくさん先生に聞いてもらえてうれしかった」と感想をくれました。
少人数だったので、「こんなに少ないの~」と当日がっかりされてはいけないと思い
事前に人数を参加希望者に伝えてあったのですが
私の心配をよそに、
『先生にたくさん聞いてもらえるから行っておいで!』と背中を押してくださったお母様がいらしたり
『今年も、去年のように良い成績を取りたいから』と超前向きな参加であったことを生徒さんから伝えられ
来年も、「一人でも音読道場をやるぞ!」と力を頂きました。

平成最後のブログ更新になります。
平成史30年と4カ月弱に、人生の大きな節目が幾度かございました。
平成21年に英語教室を始めたことは、その中で大きな節目だったと思っております。
若い人たちの英語力向上にお役にたてることが生きがいになりました。

ブログにお越しいただきましてありがとうございました。
令和でも、どうぞよろしくお願いいたします。

ウィングローブ英語塾
多摩センター校


春の企画 目白押し 2 山口面談

多摩センター校(2017年03月28日)

山口面談 3月9日(木)、23日(木)

進路アドバイザーの山口先生が来校し
新高三生
新高一生
受験のある新中三生
新中一生
新入会生
希望者
計21名に面談をしてもらいました。

非常に人数が多いので今回は2回に分けて、そして新高一、新中一生はグループ面談で行いました。
横で聞いていて、目から鱗が落ちる落ちる。

「勉強が手に付きません」生徒
「それは原因は何だと思います?」先生
「ええっと……(考えている)  スマホやって逃げてしまっています」 生徒

「勉強が手に付かない生徒は、まず机の前に座っていられないのです。
だからまず何をしてもいいから机の前に座る。
そして一時間半は絶対に立たない。何をしていてもいいのです。
しかし『立つな!』と言います。
・・・・・・話は続き・・・・・・
そして勉強をするようになる。勉強したら成績が上がる。それを知ると
『やればできるってわかったら、やらなければもったいない』と生徒自身が言うようになります」

思わず膝を叩いてしまいました。

他には、ちゃんと自分をコントロールできている生徒は褒められていました。

次回の山口面談で先生を驚ろかしてやると決心した生徒もいます。

ホームページにあるように大学受験のウィングローブ英語塾
大学受験から逆算して小学生から高三生まで、今何が必要かに取り組む一貫した指導をしています。

実は、その先も目指しています。
それを知りたいという方は、どうぞお近くのウィングローブ英語塾にお越しください。

ついに帰国生来る

多摩センター校(2016年12月15日)

ついに帰国生が多摩センター校にやってきました。
英語圏に3年の在住経験を持つ中学生。

「私に何ができるでしょうか?」

進路アドバイザーの山口先生に相談すると
「すでに身に付いた英語に裏付けをしてあげたらいい」と言われました。

そして昨日が初回のレッスン
高三生、高一生と席を並べ
単語集は高校生のものを使い、高校生と同じようにテストをしました。
楽々合格点でした。
他は、ウィングローブの普通の中学生の教材で
品詞を書き込み、文型をとって訳していきました。

物足りなくないかな?
時々、様子を見ると熱心に取り組んでいました。
2時間のレッスンを終えて、体調が悪いと聞いていたので
「どうだった?」と聞くと親指でGoodサインを出してニコッと笑ってくれました。
名探偵コナン少年のようでした。(^^)v

本日、お母様より大変嬉しいメールを頂戴しました。
ご承諾をいただき、ここに紹介させていただきます。

昨日は初めてのレッスンでしたので、
英語の捉え方が今までとは違うことに戸惑うのではと..心配していたのですが、
本人の口から、

『英語理解において凄く為になると思う』
と話してくれたので、嬉しく思いました。 また、
『今までのどこの塾よりも為になると思う..とても集中できる時間だった..』
とそう言ってくれたのです。

お母様は、”英語塾“で検索して北は北海道から南は沖縄まで調べてくれたそうです。
何ページも何ページも読んで、ウィングローブ英語塾に辿り着いてくださった。
そして、ホームページの内容に共感し、教室所在地を見ると
近くに多摩センター校があり、縁を感じてくださったのだそうです。

そして
お子さんの感想を聞いて、今日は朝から小躍りしたい気持ちでした。
裏付けをしてあげられればいいと思っていた私が逆に

確かな目で
信じている教材、信じている指導法に裏付けをしてもらったように感じます。

昨日、スタートしたばかり
小躍りもほどほどにして、これから
ひとつひとつのレッスンをいつものように重ねていきます。

明日は山口面談、どんなお話になるか楽しみです。

2016.Dec. 記

お子さんが通っている都心の予備校の英語に手ごたえを感じないということで
6月に高3生をお持ちのお母様からお電話をいただきました。
ホームページで多摩センター校を見つけてくださったそうです。

運よく、翌日に体験レッスンを実施することができ
さらに翌々日には山口進路アドバイザーが多摩センター校に来校予定だったので
ウィングローブの自慢の山口進路指導面談を受けていただくこともできました。

体験レッスンの時点で、単語、熟語、品詞、文型はほとんど入っていなかったので
週に2回のレッスンが必要ではないかと考え山口先生に相談すると
「2回来るより、家で単語・熟語を暗記した方が良い」という指示があり
週一回のレッスンでスタートしました。

「どうなるのだろう?」
生徒も私も思っていたように思います。

夏休みに入って遅々として進まない単語、熟語に対して臨時単語道場を開いたりもしました。
そして夏休み中に無謀と思いながらも
「9月15日までに単語・熟語・基礎精講を7周するように」と言いました。
単語・熟語が頭の中に入らなければ、その先に進めないので。

そして今日、単語と基礎精講を7周し終えました。
なんと基礎精講に至っては、一週間で終わらせました。
テストをして8割合格をしなくては先に進めない仕組みになっているのですが
通常200個の単語を暗記してきて、その中から10題出す単語テストを
単語集丸々一冊から10題出しても合格できる力をつけたのです。
つまり単語集のどこから問題を出しても合格できるのです。
入会して2カ月と7日です。

講師の私が驚いてどうする?
という話ですが、本当に驚いているのです。

もはや「できない」という言葉は無いに等しいのかもしれません。

ちょっと嬉しい (^-^)

多摩センター校(2016年06月15日)

幕張本郷校の先生も”明治神宮企画”について更新してくださいました(^^)v

明治神宮を英語でガイドさせてもらってから早一カ月。
現在、神宮御苑の菖蒲 the iris gardenが見頃だそうです。
これを見ないと、終わらないね~とスタッフで話しております。

さて、ちょっと嬉しい事がありました。
私の英語ガイドのリハーサルに明治神宮まで付き合ってくれた大学生の我が子から

「お母さん、(大学で発表する)プレゼンをちょっと聴いてくれない?」と頼まれました。

「私に???」

ちょうど一カ月前の逆転で、ジェンダーについてのプレゼンテーションを2回聴かせてもらいました。

「へ~そうなんだ~」と思わずメモを取りながら聞き入ってしまい。
「ハイ、今15分」などとタイムキーパーをして、気がついたところをチラッとアドバイスして・・・

何が我が子に起きたのだろう?もうすっかり親などあてにしないと思っていたのに。

家族に英語のガイドを聴いてもらうというのは、気恥ずかしいし勇気がいることだったのですが、
もう切羽詰まっていて、立っている者は親でも使えという心境で忙しい大学生を連れ出しました。
そして、
このようなリアクションが一カ月たってから起こるとは
あの時立ち上がって良かった!
行動がやはり大事なのだ!!と思うのでした。(親ばかチャンリン)

この一週間、体験レッスンも続き、優秀な中高生にウィングローブのメソッドを紹介できて
さらに明日は 進路アドバイザーの山口先生も来てくれるので

6月の空模様ですが、ちょっと嬉しい空気の流れる多摩センター校でした。(^^)v

summer 2015 その4 山口面談・高3生過去問講座

多摩センター校(2015年08月28日)

8月10日(月)~15日(土)
途中、臨時単語道場と休日をはさみ、4日間、一日3時間の過去問講座を実施しました。
教材として
・センター試験
・難関私立大 
の二つを精読し、時間配分を説明し
実際の時間を計り、秋からの過去問講座の導入をしました。

初日終了後に山口先生が来校し
高3生と保護者に向けて、一組ずつ面談をしてもらいました。
山口マジックにかかった高3生は、その後の過去問講座、臨時単語道場に、ますます真剣に取り組むようになりました。
保護者の心配にも先生に丁寧に対応してもらい
「山口先生に相談して良かったです」と一人のお母様から翌日メールをいただきました。
良い時期の面談でした。次回は10月、12月です。
そして、我が子も高一ではありますが面談をしてもらいました。

過去問講座終了後の生徒の感想

・ センターの文の訳でさえ、難しいと思った。
  まだまだ単語・熟語ができてないと思った
  文法(基礎精講)をもっとやっていけたらいいと思う。

・ 自分の単語力、熟語力がわかりました。頑張ります。

・ センターも難関私大の過去問も一回目に解いた時、
  単語と熟語がとにかく分からなくて、自分の単語力の無さを痛感しました。

・ いつも長文で間違える理由が、前置詞の訳の仕方が違っていたり、
  分詞などの修飾する場所をまちがえていたんだと知れて良かったです。

高山から
センター試験は簡単だという噂が受験生の間に流れていて、それに乗せられている感があります。
実際に取り組んでみると、最後まで時間内に終わらせるのは、今の力では至難の業です。
「センターなんて」
「まだ、基礎をやってんの? おまえ大丈夫?」
のような、外野の言葉に左右されず、基礎をとにかく11月まで積んでください。

全員が、単語、熟語不足を感じたというのは、良いことです。
それでも平均4周は、今までやってきたのです。
山口先生がいつも言っている
「3周では役に立たない」を実感したことと思います。

『日本語の助詞は非常に便利です。

~は 主語
~を 目的語
~に to
~で at, in

便利な反面、この短い助詞を一歩間違えて付けると文章は、思いもよらない方向へ行ってしまう。
まったく理解不能になってしまう。だから注意して使わないといけないのよ。修飾関係はとっても大事』 

基礎精講セミナーでのU先生の言葉をしっかりメモしてきたので、今回の講座でさっそく使わせてもらいました。
早くも生徒からグッドコメントが来ました。ヽ(^。^)ノ

頭の中で分かっていても、それを伝える言葉が見つからないという事はよくありますが、
ベテランの先生の一言で目から鱗がポロリと落ちる経験がウィングローブではよくあります。

ウィングローブ英語塾では
月に2回の指導者講習があります。
一つは教材精通と生徒対応、教室運営について
そしてもう一つは、指導者向けた過去問対策講座

どちらも指導歴30年、25年以上の講師から直々に指導を受けます。
時には、講師同志で先生役、生徒役になりレッスンのシミュレーションもします。

「先生、単語集忘れたからテストできませ~ん」
「スマホの充電が切れました。シャドーイングができませ~ん」
「先生、何したらいいんですか~。わかんな~い」
「部活が忙しくて宿題できませんでした~」

にも対応できるように準備を実はしています。(笑)

過去問は今まで、20大学を超える指導を受けて来て
個人では、200を超える過去問を解き検証し、過去問講座の準備をしてきました。
そして昨年から、多摩センター校で”過去問講座”を開講しました。

本当に勉強になるウィングローブの指導者講習会です。
ウィングローブ英語塾のおかげで
自分の英語力は磨かれ
我が子も山口先生の面談を受けられ

生徒の成長を目の当たりにできて、文面からもお察しの通り、毎日楽しくてし方ありません。(^v^)

December 2014

多摩センター校(2014年12月17日)

12月も折り返し地点を過ぎました。本当に早い。
この間、クリスマスツリーをしまったばかりなのに、また出しているという感じです。
そして、大きいと思っていたツリーが小さく見えます。
これは、自分のこどもを含めて
毎日、会う生徒さんたちが成長をしているということなのだな~としんみり眺めております。

クリスマスツリー12月10日
4月、7月、9月、と続いた進路アドバイザーの山口先生の面談でした。
高三生と受験のある中三生を対象に行ないました。

中三生には、早くも合格後の高校での学習についての話があり、
「もう君は英語は心配いらないから、数学をやりなさい。中学の数学と高校の数学は別物なので
○○高へ行くなら、受験が終わったら数学の基礎◇◇をすぐに始めなさい」という指示がありました。

高3生には、受験スケジュールの確認と受験まで2カ月の勉強の優先順位のアドバイス
そして現在の進み具合についてのコメントがありました。
生徒からは様々な質問がありました。
山口先生から
「今日の、高3生は、前とは別人のように変化しています。
みんな顔つきも言う事も4月の面談時と全然違う。大人になりました」と面談後に話がありました。
先生からは、一般入試がとても重要であるといつも聞いています。
高三生を見ていると、その成長ぶりに一般入試がどれだけ高校生を成長させるかの証明を
今年も見せられている気がします。受験はこれからですが、既に彼らは大きく成長しています。
学習の進行状況は、全てグラフ化していますが、
「やっと帳尻があってきた」というコメントがありました。頑張れ受験生!

クリスマス 玄関正面
12月16日  保護者会
小5クラス、中一クラスの今年最後の通常レッスンでした。
終盤に保護者の方に来ていただき、2学期の学習のお披露目をしました。
テキストから1話~2話と、問題集巻末の基礎構文の暗誦。
一人一人、ストーリーの暗誦を次々と発表し、最後に全員並んだところで
私からの基礎構文の質問攻めにあうという構成になっています。ちょうど30分で終了し圧巻でした。
お母様方はびっくりされていました。
その後、生徒さんはDVD鑑賞(FROZEN)、そして私はお母様方とお話をさせていただきました。
このクラスは大変優秀で、期末も学年一位、二位を取っています。
それでいて、必死に勉強している様子がない。本当に楽しんでいてこの結果です。
まだまだのびしろが一杯で楽しみなクラスです。
その中に一人、小学生で頑張っている女の子がいます。
超少人数、個別対応制だからできる技です。
お母様から、
「中学生のレッスンを見ていて、私、いろんな事がわかってきた」
とお嬢さんが家で話しているという報告をいただきました。
そうだったら理想だなと思っていたことが現実になっていたと知り、飛び上がりたいほど嬉しかったです。

英語に限らず、国語力についての話にもなり
また新たにアイデアが浮かびました。
お母様方のご理解をいただいたので、ゴールデンウィークあたりで実践したいと思っています。
お楽しみに。\(^o^)/

12月25日、26日  単語道場
14時間にわたる単語道場です。今年の幕引きにふさわしくなるようにバンバンいきます。
三学期の教科書の単語と本文の訳はできているので即暗記に入れる状態です。
そして次年度の教科書の単語調べと2課分の暗記、それが終わったら英検の単語に入ります。
高3生は、単語、熟語、基礎精講、日本史の20周を目指します。

まるで選挙演説・・・

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました<(_ _)>
英語講師も走る December  !

優ちゃん 玲ちゃん 暗誦 優ちゃん 陸人くん クリスマス 玄関左から

同志より メールあり

多摩センター校(2014年11月19日)

11月19日 18:57

高山さん

Aです。
なんとか予定がつきまして、
夜の部に参加できるようになりました。
 B
さん、Cさん、Cさんの娘さんと席を並べて聴講します。
ありがとうございます。

感想等は後ほど。
まずは御礼まで

・・・

山口先生の講演会に声をかけた学校の元PTA役員仲間より嬉しいメール。

もうとっくに役員の任期は終わっているのに

未だに “大人の社会科見学” と称して新宿のとあるビルの47階に集合したり、秘密の地下室に集まったりしています。

皆さん、中学生、高校生を持っています。

パワフルに受験期を乗り越えたい!

子供たちに夢を持たせたい!と熱く語り合える超ポジティブな自慢の同志です。

山口先生のお話シェアーできて本当に良かった\(^o^)/

 

大学受験でお悩みの方へ 朗報

多摩センター校(2014年11月13日)

元・全国予備校協議会会長校の校長・事務局長を歴任され、

7000人以上の高校生と個別面談・進路指導し、大学合格へと導いてきた山口先生が、

渋谷本部校にて講演会を行います。ぜひご参加ください。

参加費・無料です。

11月19日(水)午後の部・14:00~15:30 夜間の部・19:00~20:30

@渋谷本部校 tel 03-6450-6959  問い合わせ:email:shibuya@winglobe.jp

「だれも語らなかった 大学入試の現状」

kosugi-9862.jpgのサムネイル画像英語を苦手としている高校生は60%以上というのが現状です。なぜでしょうか?その原因を解き明かし、志望校合格へ導く方法を語ってくれます。

偏差値40台の生徒を多数、MARCH,早慶合格に導いてきた山口先生の経歴と経験、独自の教育理念をお聞きいただきますと、お子さんをよりよい将来へと導いていただけることと思います。

上記、ウイングローブ英語塾 渋谷本部校のブログから

・・・

山口先生の進路指導による

多摩センター校の生徒の大学合格実績 初公開

国立 : 東京外国語大学

私立 : 早稲田大、慶應大、ICU、上智大、中央大、明治大、青山大

予備校に行かないで山口先生の進路指導による生徒の自習の結果です。

ゆえに私たち講師は彼を「受験の神様」、そして結果を 「山口マジック」と呼んでいます。

一人でも多くの方に、この朗報が届きますように!

英語だけじゃない 2

多摩センター校(2014年09月06日)

山口面談 第二段 7月23日(水) in   多摩センター校

目的は、第一段の4月の面談後の変化や勉強の進み具合の確認。

そして、受験生にとっては、山場である夏休みをどのように過ごすか 具体的に 指示を受けるためです。

今回は、来春受験を控えた生徒と希望者対象で個人面談が行われました。(生徒、保護者、山口、高山)

ここには、書ききれないことばかりですが、印象的だった面談後の中三生のお父様のお言葉、

「自分が子どもに思っていたことを、裏付けしてもらってよかった」

勉強しないお子さんを持つ親御さんは悩み、そして優秀なお子さんを持つ親御さんも悩みを持っておられる。

自分で悩んで悩んで答えを出して、それに対して 「それでいいです」 って背中を押してもらえるって心強いですよね。その親子を横で見ていてメモをとりながら私は深く感動しておりました。

logo_large_200dpi.pngのサムネイル画像

さて、ここで初めて登場する高3生達ですが、まったく出遅れています。

夏までに7周※しなくてはいけない単語、熟語、文法が平均5周しか進んでいない! 

5周※※しなくてはいけない日本史が3周止まりで、もう次の一問一答に入りたいと言い出した生徒に対して山口先生の反応は

「ちょうど日本史3周あたりで、

こんなことをしていて本当に力が付くのかな?』と思う。それはみんな思う。

しかし、そこで我流に流された者は結果を出さない

5周目でやっと、『やって良かった』と思う。暗記するには順番があるんです

生徒:絶句・・・しかし、納得した様子。

「これから大事なことはめげないこと。 

一般受験は凄く良い。 みんな簡単に受かっていない。 

これを乗り越えると本当に強くなる。」(山口)

 

 『自分は、あれだけ 大変な思いををしてきたんだから大丈夫ですよね』と卒業生は今でも山口先生のもとにやってくると言います。(二浪で来て基礎からやり直したという卒業生の例)  

本当に山口先生は、引き出しをたくさん持っています。 それもそのはず、もう000人以上の受験生と対面してきているのですから。

次の山口面談は9月24日(水)です。 お見逃しなく。

     ※ 周とは、単語、熟語、基礎精講(文法)を丸まる一冊暗記した回数です。高3の  夏までに忘れることを恐れず7周します。

     ※※ 日本史の周とは、「古代から現代」までを言います。 それを受験までに20周させるのがウィングローブ。

面談を横で見守りながら、講師の私もこの夏休みに対して強い決心をしました。

それについては、また後ほど。 See you !   

英語だけじゃない 1

多摩センター校(2014年09月05日)

山口面談

ウィングローブ英語塾では、経験豊富な指導者による進路指導を受けることができます

詳しくは↓をクリックして、下の方へスクロールして是非お読みください。

https://winglobe.jp/winglobe/

4月に開講してから、山口面談第一段を4月14日(月)と17日(木に行いました。

小中学生はグループ面談、高校生には個人面談がありました。2回目以降は全員個人面談になります。

面談の内容は?   もう目から鱗の連続です。面談後、保護者の方から上のお子さんや下のお子さんを入会させたいというお電話をいただいた程です。高校生は俄然勉強を始めます。まさに魔法

山口先生はお子さんが今置かれている状況をよくわかっています。

親は自分の目の前で子供が勉強していないと自分の子は勉強していないと思ってしまう

この言葉が出た時に、生徒たちが一斉にお母様の顔をのぞき込み「ほらね!」という顔をしたのが微笑ましかったです。

先生は生徒の味方です。そして悩める保護者をサポートし、講師である私たちにも的確な指示を出してくれるまさに

受験の神様です。山口、保護者、講師で受験生という神輿を担いでいる、そんなイメージ。

担がれたいと思った諸君、ウィングローブ英語塾は英語だけじゃないって知りたくないですか?

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