生徒・保護者の声の最近のブログ記事

自慢の生徒 自慢の成果

こんなに自慢の生徒がいます!  ある教室の先生から。

・英検準1級にあと5点で合格だった高三生。

 ・中2の6月で準2級、中310月に2級を合格した生徒が高校の間に準1級を取ると言ったこと。

 ・中2男子が冬休みに私の教室をやめて進学塾に行くと言って、地域のいくつかの塾の体験レッスンに行き、その後感想を語ってくれました。

「どの塾も最初に単語テストをしたけれど自分は全部わかったので、塾を替える必要はないじゃんと思いました。

ここ凄いですよ」

とその生徒から言われました。

その後、その子は進学塾には行きましたが英語は取っていないのに、その塾で英語は2番で鼻高々でした。

 ・中学受験をして、英語は中一からなのに中一の1月に3級の合格点を大幅に上回って合格した生徒。

 ・生徒が人から「英語だけはずば抜けている」と言われていること。

高2の夏から入ってきた生徒が高三12月で単語、熟語を、1000個から10個出しても満点取れるようになったこと。

 ・生徒が修学旅行で現地の高校生との観光でずっと通訳をしたと親が喜んで報告してくれた時。

 ・生徒が学年で一番になったこと。

 ・学年一番が3人もいること。

 ・「学校の先生は、先生みたいに、いろんなこと知らないです」と生徒から言われたこと。

《 ウィングローブをやめなくてよかった! 》

ある教室の先生から聞きました。

「中3のころから通っている、中高一貫校の生徒。

勉強が嫌いで、うちに来るのもいやでいやでしょうがないという、いつもそんな感じでした。

それが、海外に短期ホームステイに行っていい経験をしたのでしょうね、また行きたい、アメリカに住みたいと思ったら

そこから意識が全然変わり、ウィングローブでの課題にも一生懸命取り組むようになり、すごく英語力が伸びたんです。

学校の先生も、『帰国子女でもないのにこんなに英語力が伸びた子は見たことがない!』と驚いたほどです。

やめなくてよかったでしょ?と言うと、『ホントにやめなくてよかったです!』」

いい話ですね。

《山口先生の面談で、安心する》

医学部を受ける高3生の保護者の方から聞いた話です。

「いつも子供が、山口先生の面談を受けると安心する、と言っています。

今回、私も、子供と一緒に山口先生の面談を受けました。

それで、子供が、なぜ面談を受けると安心する、と言うのかがわかりました。

英語だけでなく、他の科目に関してもアドバイスいただいていますが、

いつも精神面でもしっかりフォローしていただいているんだなということが」

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