大学受験、高校受験のウィングローブ英語塾。渋谷本部です。

2015年5月アーカイブ

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4月に、長野県に、長野校、
さらに神奈川県横浜市港北区に、高田校
(グリーンライン日吉から2駅「高田駅」徒歩10分)がスタートしました。

それぞれ中学生が数人ずつでスタートしましたが、
チラシやホームページで広告宣伝して集まりました。

先生たち、よりよい教育を生徒に受けさせたいと
意欲に燃えて、本当にがんばっています!

6月から、向ケ丘遊園校(神奈川県川崎市)がオープン。
登戸駅からも、小田急線向ケ丘遊園駅からも徒歩8分。

学生時代から、さらに3人のお子さんを育てながらも英語を教えてこられた先生で、
「とにかくこの生徒の英語力をなんとかしたい!」という熱い気持ち、
情熱で生徒を引っ張っていく根っからの教育者です。

ウィングローブの教育法とのコラボで、
さらにパワーアップした教室を展開されるはずデス!

7月からは、千葉県市川市で、市川新井校始動!
行徳校で9年間中高生を教えているキャリアの先生が

このたび、ご自宅でも開講する、と決められました。

既にベテラン。
心強い教室が、新井にできますよ!
浦安、南行徳の中高生のみなさん、お待たせいたしました~~!

これからも新教室ができる予定です。

待っててくださいーー !!

卒業生 ウィングローブを、受験生活を 熱く語る

筑波大・生命環境学群 に進学したMくん、
慶応義塾大・環境情報学部 に進学したMさん、

二人が、ウィングローブ在校高校生30人に、それぞれの大学受験を語ってくれました。

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二人とも、現役時代は
ウィングローブの「英単語暗記大会」に
毎回参加。

iconic figure ウィングローブの「私大文系 レジェンド」Mさんは、
日本史は、5月4日に、すでに全範囲を5周していた、
という逸話の持ち主。

毎回、英単語暗記大会で、試験官として
後輩たちを熱く励ましてくれています。

受験生のとき、試験会場に行って周囲を見回し
「私は誰よりも勉強した!」と自信を持って
問題に取り組んだというKさん、

夏休みには 530時間勉強、
英語の長文問題集は20冊以上、
「朝、起きれない!? それは気持ちの問題です!」
「後悔しない受験生活を!」
超メッセージ でした。

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それに対して、理系のMくんは、対照的な受験生活を送ったようでした。

激烈な中高一貫校に在籍していたので
「東大コース」などに入ったら、
朝9時から夜9時まで講習、という生活になってしまいかねなかった。
でも、そんな受験生活は選択せず。

何をどこまでやるべきか判断がついて
「これなら予備校に行かなくても、自分でできるな~」と思ったため、
理系にかかわらず、予備校にも行かなかったそう。

彼は、「客観的に自分を見る」ことができた「オトナな」受験生、
「量ではなく、質」を追求、どれだけ深く入れるか、に
重点をおいて勉強したそうだ。

1冊の問題集を深く研究してモノにする方法、
さらに、センター用の9科目を、「飽きたら次の科目」と
どんどんやっていったそう。

今の学群で、「オレが一番、勉強時間少なかったんじゃないかなあ~」と思う、と言っていました。

 

2015年 大学合格体験記 ~3~

中山(2015年05月07日)

WY くん 早稲田・社会学部、文化構想学部 他合格 (錦城高)

私は、高2の春に高田馬場校に入塾しました。
入る前、私は、英語が苦手でした。

入塾して先生の言葉を信じ、単語や文法を根気よくやり、
テキストのCDを聞きながら何度も音読し、
五文型を常に意識しながら、必死に取り組みました。

次第に速読力が上がると同時に、模試の成績も上がっていきました。

また、元から得意であった国語は、
山口先生から勧められた教材をやっていく内に
読解力の理論づけができ、古文の点数が上がり、
日本史は、アドバイス通りこなすことで、
常に高得点を維持出来ました。

すべ山口先生のアドバイスを信じてやってきたからこそ、
予備校にも行かず、学校でも難しいと言われていた
大学に合格できたのだと思いました。

本当に、先生方に出会えて良かったと思っています。

ありがとうございました。
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Mさん 慶応・文学部 青山学院大 他合格 (頌栄女子学院)

学校の進み方が速くなって中1からついていけなくなり、
英語の勉強の仕方がわからなかったのでこの塾に来ました。

文型や品詞について教わって最初はとまどいました。

文型については学校で一応習っていたはずでしたが、
しっかり教わったのは初めてでした。

そして、文型がわかると、さっぱりわからなかった英語が
少しずつわかるようになりました。

受験を終えて、
やはりウィングローブでやってきた英語の勉強の仕方は正しかったのだと確信しました。

あんなに壊滅的な英語の成績の私でも

慶應合格レベルの英語力を身に付けることができたのは

ウィングローブのおかげです。
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Eくん 筑波大・生命環境学群 進学 (江戸川学園取手高校)

僕がウィングローブに通い始めた頃は、
テストの点数が取れず、勉強方法もわからない、
でも危機感もない状況でした。
紹介で半ば無理やり連れてこられ、あまり期待はしていませんでした。
それどころか、単語と熟語を毎週覚えなければならず、
ただただ辛さしか感じませんでした。

でも、まだ結果も出ていない時、
ほかの塾と明確な差として認識できたのは、
山口先生のアドバイスでした。

学校の先生よりも親身で、
他の塾の先生よりも的確に思えました。

何より、受験生としての立場を配慮してのアドバイスに好感がもてました。

そしてこの塾での指導は、和訳し問題を解かせる学校の授業と違い、

厳しいながらもわかりやすく、英語を本質から理解することを
助けてくれるものでした。

テストや点数の結果に伸び悩む頃、
「構文を意識しなさい」 と山口先生によく言われました。

前から意識的に読むようになると英語の点数も伸びてきました。

いまウィングローブに通う人に伝えたいことは、
ぜひ途中でやめることなく最後まで続けて欲しいということです。

一見苦行のようにも思える
単語熟語基礎精講と授業は
英語力アップには欠かせないものです。

ぜひ先生や山口先生を信じて頑張ってください。

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