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本部講師:寺島

 英語を教え始めて今年で24年目になる、ウィングローブ英語塾渋谷本部講師寺島です。

 語学というのは、それに費やす時間が必要であり、始めて直ぐに何かが形として現れたり、目に見えたりするものでもないと思います。

 もし、数ある英語塾の中でこのホームページ読んでいただき、ウィングローブに入会された場合 "本当にラッキーです。" 先入観や、疑いなしに、やるべきカリキュラムを続けてみてください。

 一つ一つが、"些細な事" "大したことなーい"と思われる様なものでも積み重ね、継続することで、「元の何十倍もの英語が、身に付く」という事を是非実感してほしいです。

 学校の成績や大学受験もとても大切で、力を入れていることですが、ここではそれだけではなく勉強に対する向き合い方や、取り組み方も合わせてしっかりと身に付けることができます。

 池に咲く美しい蓮の花の下には、泥水の中に想像もできないようなしっかりした地下茎があります。

 語学の学習においても、語彙を覚え、文の構造を捉える地道な繰り返しが必要になります。
その上で是非自分独自の花を大きく咲かせてください。

是非英語ができるという事を武器に、様々な分野への挑戦をしてほしいと思います。

無料体験レッスンや春期講習も受け付けております。

是非お問い合わせください。

ウィングローブ英語塾渋谷校ご紹介

 渋谷駅からでも表参道駅からでも徒歩10分ほど。
渋谷校は、青山学院大学高等部のすぐ近くにあります。
こちらはウィングローブ英語塾の本部としての機能も果たしており、
毎月3~4回、各校の先生たちの研修が行われています。

講師ご挨拶
渋谷校で講師をしている並木と申します。
中・高生のクラスをする傍ら、ウィングローブ英語塾の教務を担当しております。
ウィングローブ英語塾の指導法を最も効果的に生かせる教材の作成や、
各校の先生たちのスキルアップのための研修などを行っています。
熱心に教材を研究し、真摯に生徒に向き合うウィングローブの先生たちに接して、
研修する私もたくさんのエネルギーをいただいています。

子供たちに本物の英語力をつけたい、
そう思って英語教育に携わって30年が経ちました。
その間常に意識してきたのは、英語の構造をしっかりわからせること、
英語の音を入れることの2点でした。

「英語の音」の大切さについては、いろいろな機器が進歩したこともあり、
30年前とは一般の意識も変わりました。
英語教育に音は必須という考え方は、今では当然のこととなっています。

けれども、英語の構造に対する意識に関しては、
以前より後退している部分もあるのではないでしょうか。
コミュニケーション重視の英語がもてはやされるあまり、
品詞の機能や文型の知識を通して英語の構造をつかむことの大切さは、
見過ごされることが多いようです。

最近は、外国とのビジネスでもメールのやり取りは当然のことになっています。
メールでは英語を書く力が必要になります。
会話は多少ブロークンであっても通じますが、
書き言葉には正確さが要求されます。
語彙力、文法力に裏打ちされた本物の英語力が必要とされています。

ウィングローブには、本物の英語力をつけるノウハウがあります。

ぜひウィングローブにいらして、無料体験レッスンを経験してください。
お待ちしております。

 

 

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