大学受験、高校受験のウィングローブ英語塾。幕張本郷校です。

ルーティーンで平常心を

幕張本郷校(2021年01月31日)

高3生はいよいよ受験本番です。

最後のレッスンの日、最後だから何をしようか、

なにかためになることはないか、

特別なことはないか、と、しばし考えました。考えて時間が経ちました。

そこで発見。これです。こんなふうに考えていたら時間がもったいない。

受験生にもこれが言えます。

 

試験というのは焦るもの
焦ると、いつもは簡単に出来たこともうっかり判断ミスをすることがあります。
焦った時には平常心に戻って冷静な判断をすることが大事です。
そのためには平常心を呼び戻すルーティンワークが1番です。
特別はない。
あえて、いつものプログラムを貫きましょう。
いままで成果を出してきた学習。
単語、熟語、基礎精講、文法、和訳、過去問。そして自宅からのシャドーイング、リピートーク提出。
これらのルーティーンで英語脳にエンジンがかかり、加速し、
快適ないい走りを継続していたわけですから
その走りを本番でフル回転させましょう!
決して減速しないように
さあ、ルーティーンで心を落ち着けて、れまでの人生をぜ〜んぶ、余すところなくぶつけてください。
普段の力を全部出し切るのです!
出し惜しみをするのはやめよう。出し惜しみしても少しもいいことはありませんから。
努力の蓄積を全開にしてこそ、新しい一歩が踏み出せるのです。
(「(夢を)カナエ-ル」「ウカルック」受験お菓子も目白押し)
この一年、コロナのため全編いきなり最後まで、まさかのオンラインレッスンとなった二人の高3生。
昨年3月にすぐさまzoomをつなげ、月に一度は何らかの形で外で顔を合わせ、速度を緩めることなく学習を進めてきた二人。
未来を築く二人とここまで駆け抜けてこれて光栄です。本当にありがとう。
この二人だけでなく、全国の高3生たち、この1年、過酷な状況の中で良くがんばりました
これまでの努力が実るよう。自分の力を信じて挑んで下さい。

健闘を心から祈っております。

Good Luck!

謹賀新年

幕張本郷校(2021年01月01日)

2021年、健やかに新しい年をお迎えのことと思います。

元旦は雲一つないスッキリとした青空で明けたようですね。

初詣は行かれましたか?

 

私は混雑を避けて、暮れのうちに、学業成就と健康祈願のため

成田山新勝寺に行ってきました。。

ひとけのない境内、ゆったりしっかりお参りしましたよ。

皆がのびのびと学習し、力を伸ばしていくように。

英語を楽しみ、可能性を限りなく広げていくように。

 

 

オンラインがいきなりニューノーマルとなってしまった2020年。

ニューノーマルってなに?といっているうちに、

今年はさらに新しい展開が予測されます。

 

めまぐるしく変化する新常識に、ついていくのに精一杯だった2020年。

今年は振り回されることなく、さらに一歩も二歩も前進したいものです。

 

2020年、激動の1年をみな本当に良く頑張りました。

2021年、きっと良いことがあります。

 

英語はむずかしい、英語は大変、と良く聞きます。

なので、あの楽しい谷本道哉先生のフレーズをもじってみました。

もじっていますが、当校の立派な標語になりそうです。

 

難しいから面白い。

大変だから力がつく。

努力は楽しい。

努力は裏切らない。

覚えると楽しい。

力がつくと脳が喜ぶ。

 

今年はこれで行きましょう。

休み明け、元気な顔に会うのを楽しみにしています。

今年も頑張りました

幕張本郷校(2020年12月28日)

いよいよ年末です。

12月初めには、皆さんにウイングローブ通信、幕張本郷校便り8号、クリスマスクッキーと1番クッキーを配布しました。

 

 

1番クッキー?

はい、高3生が千葉大入試レベル模試で、英語偏差値75、学科内1番をとってしまったので早速イニシャル入り1番クッキーを、駅前のラメゾンブルーさんに特注しました。上の写真の右側です。左は特製クリスマスクッキー。

 

オンラインを始めた3月には、無事に入れるかどうかあんなに戸惑っていたのに、今やみなオンライン操作が上手になりました。パワポを駆使してオンラインプレゼンテーションまでやってしまう強者になりました。

 

オンラインを対面レッスンの代替手段と考えたときにはどこまで同じ質を保てるかと必死になりましたが、やっていくうちに、オンラインだからこそ出来ることが次々実現できるようになり、新たな学習手段としての可能性を広げました

単語・熟語大会、基礎精講・問題集大会、オンライン文化祭のレシテーションコンペティションへの参加、オンラインプレゼンテーションショーの2回実現、など。

 

その間、時々外の会場を借りて、皆さんに配布物を直接渡しつつ、顔を合わせて無事の確認を図りました。

その時高校生の一人がため息をつきながら言いました。

「これは後世、歴史の教科書に載る状況ですよ、しかも太字!で」と、

彼らは今のこの状況をちゃんと受け止めているようです。

 

だからこそ頑張りましょう!

今の厳しい状況を乗り越えたら、どんなことにも負けない強さが身につきます。

 

この厳しい状況をよくぞここまで頑張りました。

来年はどうか良い年になりますように。

「行ってみたい場所」プレゼン終了

幕張本郷校(2020年12月18日)

当校では独自にネイティブのレッスンを月1回行なっています。

学年のはじめにテーマを決めて、半年かけて原稿を練り上げ、パワーポイントで画像を作成し、

当日それを操作しながらプレゼンテーションを行なっています。

現在レッスンはすべてオンラインで行なっていますので、今回も5月に続きオンラインで行ないました。

 

今回のテーマは、

自由に動けるようになったら行ってみたい場所、国、都市」です。

6ヶ月に渡り、原稿を練り、写真を集め、パワポにまとめ、画像を共有しながら発表しました。

挑戦者は中高生20名、

シンガポール、グアム、モロッコ、パリ、スペイン、ニューヨーク、ウイーン、クロアチア、カリフォルニア、メルボルン、イングランド、ストックホルム、ヴェニス、西安、韓国、マドリッド、デンマーク、サンダカン、チェコ共和国、など多岐にわたりました。

地図にしてみると

 

よく見えませんね。すいません。パワポの画像を取り込めなくて写真をとりました。

赤で○をしたのですが、日本から遠く離れた国が多く見えます。

遠ければ遠いほど夢と想像がふくらむのでしょうか。

いつか「月」とか「りゅうぐう」とか「宇宙ステーション」とかも登場する日がくるかもしれません。

 

それはともかく、それぞれが目を見張るような写真を見つけてきて、

原稿と合わせ一つの作品に仕上げたことは驚きと感動です。

プレゼンを終えた後の中高生達のさわやかな笑顔、最高でした!

 

そして、今回も高2生二人がSivan先生のコメントの翻訳にあたりました

落ち着いて要約してしっかり伝えていました。

高校生君たち、やってくれます!素晴らしかったです。

 

 

このシリーズまたやってもいいかなと思いますが、次のイベントは来年の3月。

Sivan先生が生まれ故郷ワシントンDCのプレゼンをするにあたって、

生徒側もアメリカについて調べクイズショーを作り上げます。

アメリカを5つの地域に分けたらチームを作って、チームごとにクイズを競います。

どんなイベントになるやら。

このスピードを緩めず、やり遂げましょう!

レシテーションコンペ終了、YUKI健闘!

幕張本郷校(2020年11月26日)

皆様、GLEオンライン文化祭ご視聴いただけましたでしょうか。

長崎、倉敷、青森3校とGLEの合同企画、2020年初のオンライン文化祭、素晴らしかったです!

 

私も初めて視聴させていただきましたが、高校生のエネルギー、柔軟な対応力に力強い未来を感じました。

司会の突然のリクエストに、アカペラで歌って下さったWANさんの独唱はもちろん素晴らしかったですが、

それを聴いて感動していた司会の男子の涙はとても爽やかでした。

分科会やワークショップもあり、内容はバラエティーに富んでいましたが、

 

ジャジャジャーン!!!!!!

レシテーションコンペティションの報告です。

 

当校のYUKIは大健闘しました!

しなやかな中に揺るがない強さがあり、それでいて上品で、今までで一番良いパフォーマンスでした。

しか~し!多摩センター校のKEITOは、それ以上に今までで最高のパフォーマンスを見せました。

落ち着いた声、聴く者の心に響く力強さ、真に迫るものがありました。

終わった後動けないほどの迫力がありました。

彼は直前に試練の出来事に遭遇したのですが、それを乗り越えての優勝です。

我々、関係した講師達も固唾をのんで見守っていました。

本当に心からの拍手をを送りたいと思います。

KEITO君、優勝おめでとう!

そして、感動をありがとう!

 

勝者だけでなく、これに参加するために一生懸命に練習を積んだ高校生たちが、

これを大きなステップにしてさらに未来を切り開いて進んでいきますように。

 

この企画への参加に声をかけて下さった高田馬場校の上野先生、

指導して下さったフォワードの石渡先生、

一緒に訓練を受けながら力を貸して下さり見守って下さった先生方、

そして保護者の皆様方、視聴して下さった皆様方、

応援をありがとうございました。

生徒達の笑顔と成長のために、これからも頑張って行きたいと思います。

 

あ、まるで、2人だけのコンペのように聞こえますが、各学校から1名ずつ、と一般枠から1名、他の生徒達から選出された1名を加えた5名がファイナリストとして競いました。各学校多くの参加者の中から一般枠がYUKI、生徒達からの選出がKEITOだったのです。2人ともウイングローブ。

音声を大切にするウイングローブ英語塾生の力はさすがです!

ウイングローブは他に類を見ない英語塾優秀です!

 

レシテーションが無事に済み、これからいよいよプレゼンテーション大会、高校生の学習面談、そして公民館でのクリスマスクッキープレゼントと通信等書類の受け渡し。年末年始に向けてイベントはまだまだ続きます。

GLEオンライン文化祭に明日参加!

幕張本郷校(2020年11月02日)

高校生が企画するグローバルな文化祭。

それは2013年から Global Leadership Education(GLE)が、次世代のグローバルリーダーシップを育成するため、長崎、倉敷、青森の各高校で開催してきたイベント。今年はコロナのためあわや実施は不可能か?となりかけたところ、オンラインでおこなおう!ということになり、そこで初めて企画されたプログラム「レシテーションコンペティション」に、ウイングローブの高校生たちが一般枠として挑戦することになりました。

 

https://gle2020.com/

 

メールアドレスで視聴登録をしていただければ視聴できます。

 

 

 

 

有志42名。フォワードさんが提供した課題、元アメリカ副大統領アルゴア氏が制作した映画「不都合な真実」から、彼の力強い演説の18秒を切り取った英文の朗唱です。ビデオを見て、あるいはオンライン練習会に参加して、9月からしのぎを削り腕を磨きました。回を重ねるごとに、小さかった声は大きくなり、表情が豊かになり、ダイナミックになっていきました。高校生のパワー、高校生の可能性炸裂です!本当にどの高校生も見事な進歩を遂げました。

 

審査にはそのたびに各自動画を撮って投稿しました。

10月初め一次審査で4名が選出され、二次審査でオンライン出場者が決定。

本校からの参加は3名。その3名全員が上位8名に選出され、上位4名になんと、2名が入ったのです!

 

https://www.youtube.com/channel/UCjKNonzQuwxjOVQ6A_Lyr9w/videos

 

二次審査に進む上位4名はさすがに個性豊かでレベルが高く、だれが代表になってもおかしくないというほど力は拮抗していました。

可能性は五分五分。この中から選ばれるのがたった一人というのは酷な話だ!

と、覚悟を決めていたところ、な、なんと、当校のYUKIがファイナル出場者になりましたーーーーーー!

そして、5人目の代表はウイングローブ多摩センター校から選ばれて、上位4名のうち2名がオンラインの晴舞台で発表することになったのです!

 

他校生たちが学校の講堂や教室で練習を積む中、ウイングローブの生徒達は、オンラインと自分の部屋で練習を重ねました。それでこの迫力、このパワーはすごいと思います。発音、イントネーションの良さにご注目下さい。

 

お知らせが前日になってしまいましたが、視聴する方の投票は大切な審査の対象になります。

ぜひ応援をお願いします!

 

聞く人を魅了する一流アーティストの演奏と共に、

高校生たちが熱く競う力強いレシテーションを、どうぞご覧下さい!

みのりの秋です!

幕張本郷校(2020年10月02日)

澄み切った青空が広がり、涼しい風が吹くと共に、

すっかり秋になりました。

 

コロナ禍でも、当校の生徒さん達は周囲の変化に惑わされることなく、

コツコツと変わることなく学習を続けています。

 

8月16日、夏の単語大会は無事終了しました。

5月と同様、卒業生君に力を借りて、半日、一日、鍛えてもらいました。

参加費からバイト代を引き、私の気持ちを添えて¥15000を日本赤十字社に寄付させていただきました。

参加して力がついて、さらにそれが赤十字の寄付に繋がるってすごいでしょう!

次回も沢山の参加を待っています!

 

夏前に行なわれた英検の結果が届きました。

小5生一名 4級

高一生、高二生、一名ずつ、2級合格です!

おめでとうございます!

高2生は準1級を目指して準備スタートです。

 

そして!

当校の中高生は全員11月のプレゼン大会に向けてしのぎを削っています。

今回のテーマは、

「自由に行けるようになったら絶対行きたい都市、国の魅力を紹介しよう!」です。

 

 

最終原稿は今週が締め切り。

提出された原稿は、ネイティブの先生にナチュラルイングリッシュに添削してもらい、

暗記して、パワポの映像を共有してプレゼンします。

それぞれの個性を反映して、バラエティに富んだいろいろな都市や国が登場します。

乞うご期待!です。

 

季節は進んで実りの秋。

2020年という年は、100年後も200年も語り継がれる特別な年になると思います。

そこに生きる私たちもまた、将来語り継がれるような成果を残して行こうではありませんか。

 

当校のオンラインレッスンはまだもう少し続きますが、いつかきっと通塾を再開します!

希望をもって乗り越えて行きましょう!

夏の到来と活動報告

幕張本郷校(2020年08月03日)

明るい陽射しに、元気いっぱいのセミ時雨。いよいよ夏到来です!

いきなりやってきた暑さにバテテませんか?水分補給を十分に行なって熱中症にはくれぐれも気をつけて下さい。

 

(下の写真は習志野の畑で見つけたひまわり畑です。)

 

夏になっても、コロナ感染者は減るどころかますます増加の一途を辿っています。この状況を鑑み、当校はさらにオンラインレッスンを継続致します。教室のアコンは除菌効果のあるシャーププラズマクラスターに換えました。クレベリン、アルコール消毒液、石けん、除菌ティッシュ、フェイスシールド、模様替えもして生徒さんの来校を待っていますが、終息の声を聴くまで辛抱してしばらくお待ち下さい。スクラム組んで緒にの苦境を乗り越えていきましょう!

 

さて、オンラインレッスンに夢中になっているうちに前回の更新から2ヶ月以上経ってしまいました。すみません。

しか~し!その間にレッスンはさらに進化しました。

その一つが「宿題サイト」です!講師仲間の一人が開発・提供!してくれたので、問題集から、品詞と文型の分析のページ、英作文、和訳の確認にいたるまでそのサイトから提出してもらっています。

採点したらファイルにいれて生徒のみなさんに返送します。間違いが多い時は直して2回目を提出。ケアレスはその時点で直るのでレッスン内での添削作業はサクサク進みます。これは良い!

 

一方この添削作業は結構時間かかるのです。全工程終わるまで平均して1ページ3分。6ページだと18分、3名分だと54分。講師の時間外労働が増えました!同時に、生徒が家で英語と取り組む時間も格段に増えたのです!これはもっと良いこと!

リピートークを毎日提出し続けたK君、S君、リスニングはほとんど満点だったとのこと。その前はできないとこぼしていたのですが、目覚めたのですね。やったもの勝ちです。

 

品詞と5文型に加え、自己学習がウイングローブの基本。

家で学習する意識が君の英語を変えます!

 

5月と7月、本部竹田先生との面談を実施し、受験生、高校生の学習サポートに務めました。

学校が始まったとはいえ、いたるところに以前と違った基準があり、勉強や部活の再開、友だちとの再会を喜ぶ一方で戸惑いや新たな悩みが生じているかもしれません。自分一人でためていないで、相談して下さいね。たいした力にはなれないかもしれませんが、話すことで自分で解決策を見つけることもあります。他の人も同じことを感じているかもしれません。ともかく、今はいきなり訪れた社会の変化にみんな必死で対応しています。遊びも外出も自粛ですが、イコールひとりということではありません。オンラインレッスンではいつも誰かが隣にいます!たまには隣の人と会話してみたらどうでしょうか。

 

8月16日高校生限定単語大会を予定しています。単語力を強化して2学期に向かいましょう!

幕張本郷校の名物企画、プレゼンテーション大会。

今回のタイトルは

2020年東京オリンピックを応援すべく、

「「2020東京オリンピックを10倍楽しむために!」

昨年10月から全員一丸となって進めてきました。

 

ネイティブ講師のSivanと連携して、仕上げていきます。

初めは興味を引くことを3つ。翌月は一つに絞り、次の月はスピーチの原稿を作る。

次は原稿に合わせてパワポで資料を作成。原稿とパワポ資料をあわせてリハーサル。

 

聖火の話題、新しい競技ボルダーリング、近代5種、100メートル競走、野球競技の再来、

卓球、水球、などの詳しい情報、環境問題、交通機関、おもてなし、熱中症対策、など

トピックは多岐にに渡りました。

会場も確保しました。高3生のMCのリハーサルもやりました。

 

いよいよ発表!という3月、コロナ騒ぎであえなく中止となりました。

しか~し!そこで諦めるホンミーではありません。この先生結構しぶとい。

 

オンラインがあるじゃない!

そうです!

オンラインなら3密を避けられて、これからを担う中高生の貴重な練習の場となるじゃない!

しかもzoomの共有機能を使って鮮明にわかりやすくプレゼンができます!

遠くの先生たちにも見てもらえます!これはやるっきゃありません!

5月2日夕刻。出演者、他の塾生たち、保護者の方々、そして仲間の先生たち、

続々とzoomオンライン会場に集合しました。ありがとうございます!

 

出演者16名。

動画を撮って発表した中学生。

躍動感あふれる画像の数々。

詳しいデータを表にし、イラストを使ってわかりやすくまとめた高校生たち。

 

お見事でした。

中高生の底力を見せつけた、素晴らしいプレゼンショーとなりました

本当にすごいです

帰国生ですか?と言う質問が来たときには得意満面。帰国生は一人もいませんよ。

 

準備があんなに大変だったのに、次はもっと上手にやりたい!って、しびれますね。

はい、やりましょう。

 

次回は元々は、参加国の中から自分の気になる1カ国を調べて応援しよう、と題する予定でしたが変更します。

海外が遠く感じる今、いつか行ける日が来たときに、行ってみたい都市について調べてみる、です。

ツアーガイドになったつもりで、自分のお気に入りの都市の魅力をみんなに教えてあげよう!です。

プレゼン後一週間、さっそく準備が始まりました。

 

聞いていてもワクワクします。

次のプレゼンに向けて一歩踏み出しましょう

 

途中のショートブレイクではパプリカ英語版をみんなで歌い、

プレゼン大会のフィナーレで、画面の両隣にいる人と手をつなぎました。

家にいるけど一人じゃないよ。みんな繋がっているんだよ。

 

オンラインレッスン進化中

幕張本郷校(2020年05月04日)

5月に入りました。

幕張本郷校はオンラインレッスン継続中です。

ただいま3ヶ月目に入り、継続と言うよりはますます進化しております

 

どんな風にやっているかをご紹介すべきなのですが、

↓南和校の先生がとてもわかりやすくとても魅力的に説明してくださっているのでぜひ参考にして下さい!

https://winglobe.jp/blog/minamiurawa/

 

対面レッスンには対面でしかできない重要なことが沢山ある一方

オンラインレッスンにはオンラインだからこそできる!ということが沢山あります。

 

それは単にリモートでできると言うだけにとどまりません。

場所はこの宇宙の空間のどこかにあるので、都合さえあえばイベントさえも設定できます。

その上多くの塾生さん達が一つの画面で繋がることができるのです。

その一つに、5月2日には幕張本郷校名物の、英語プレゼン大会を実施しました。

それは長くなるのでまた後日にご報告します。

 

5月4日、5日、6日は単語・熟語・文法大会を企画しました。

本日は1日目。

午前10時続々と高校生が集まってきました。

試験官は今年の卒業生。

3年間の蓄積で単語熟語基礎精講はほぼ完璧です!

 

テキパキしているし、在校生には緊張感もあって大正解!

明日も明後日もあります。

 

ステイホーム週間は力を伸ばすチャンスです。

出かけられないことを嘆くのでなく、できることを最大限やって力にしましょう。

みんな頑張ってください。

 

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