大学受験、高校受験のウィングローブ英語塾。下北沢校です。

2014年8月アーカイブ

講師プロフィール

下北沢校(2014年08月01日)

 

 

中学校時代から英語に興味を持ち始め、

 

海外留学を強く希望。

 

両親を説得し高校は単身、

 

米国カリフォルニア州の高校に3年間留学。

 

卒業後帰国し、上智大学外国語学部で学ぶ。

 

社会人第一歩は外資系の映画配給会社に就職。

 

宣伝部部長の秘書業務他、アメリカ本社との連絡業務、

 

映画資料の翻訳、映画監督・出演者来日時の通訳、

 

試写会やイベント等の企画・運営等の仕事に従事する。

 

その後会社が業績不振により競合他社に吸収合併され、

 

それを機にフリーの英語講師としての道に転身。

 

大手企業におけるビジネスマンの

 

TOEIC対策、ビジネス英語、初級英会話、

 

英語のプレゼンテーション等の研修を指導する。

 

 

担当した主な企業は

マイクロソフト、富士フィルム、東芝、NEC、ホンダ、

富士通、電通、ソニー、テキサス・インスツルメンツ、

モトローラ、日立、シャープ、三菱自動車、クラレ、

キヤノン、アルマーニ、ルイ・ヴィトン・ジャパン等多数。

 

また共立女子大学、実践女子大学、

早稲田大学のExtension Programでも

教鞭を取った。

 

他に、スカイパーフェクトTVのInstruct TV という

チャンネルにて、中学生の英語教科書別テレビ番組、

「トータル・イングリッシュ中1」と

「ニューホライズン中2」の2番組の

メインキャスターを4年間務める。

 

 

現在はウィングローブ英語塾下北沢校の塾長として

 

中学生から大学受験生、さらには

 

浪人生から社会人に至るまで

 

幅広い層の英語力向の為、日々指導に勤しんでいる。

講師ご挨拶

下北沢校(2014年08月01日)

グローバル.jpg

ここ何年も「世の中は国際社会で英語は必要だ」

 

と言われてきており、

 

その必要性を感じている大手企業では、

 

社員に何とか英語力をつけてもらいたいと、

 

経費をかけて英語研修を提供しています。

 

私は長年そういった研修に呼ばれては、

 

今まで英語には無縁でしかも苦手としてきた

 

ビジネスマンの方々に、

 

TOEIC対策やビジネス英会話の

 

ご指導をさせていただいています。

 

しかし皆さん日々の仕事に追われ忙しい中、

 

苦手な英語を上司命令で

 

嫌々学んで大変苦労なさっています。

 

そんなビジネスマンの現状を目の当たりにしていると、

 

もっと若いうちから英語力を身につけていれば

 

こんなに苦労しなくていいものを・・・

 

とつくづく思います。

 

中学校から大学と長きにわたり学校で

 

英語を学んでいるにもかかわらず、

 

何故そんなに英語が苦手なのでしょうか?

 

学校の英語の授業は試験対策がメインで、

 

本来のコミュニケーションの為の

 

学習では無いからでしょうか。

 

それも一つの理由かもしれません。

 

しかし一番の理由は、英語は日本語とは

 

そもそも全く違う性質のものであり、

 

それ故に私達日本人が習得するには非常に難しい

 

言語である、ということではないかと思います。

 

それではやはり英語習得は無理なお話し

 

なのでしょうか?いえいえ大丈夫です。

 

日本語と英語の大きな違いを理解したうえで、

 

それを集中的に克服するトレーニングを

 

積み重ねていけば英語力は必ず付きます。

 

ではどうやって・・・?

 

ウィングローブにはそのノウハウがあります。

 

私も苦労をして英語を習得した日本人の一人ですから、

 

ウィングローブのコンセプトや学習法を

 

初めて知った時は目から鱗、感動しました。

 

私達の弱点をきちんとカバーし、日本にいながらにして

 

帰国子女並の英語力を身につけさせることが出来るのです。

 

是非一度お教室を見学しにいらして下さい。

 

私達の熱い思いとユニークな学習法を、

 

直接その目で確認しにいらしてください。

 

きっとそこに皆さんの答が見つかるはずです。

 

今の世の中大変厳しい状況が続いています。

 

きっとまた良くなる事もあるのでしょうが、

 

皆様のお子様達が成長してゆく過程でも変動は激しく、

 

楽観視はできない状況が続いてゆくことでしょう。

 

そんな世の中だからこそ、

 

今の子供達は小さいうちから使える英語を

 

身に付けておくべきだと思います。

 

そうすれば、社会に出てから

 

現在のようなビジネスマンの諸先輩方と

 

同じ苦労をしなくてすむでしょうし、

 

仕事にあぶれることもないでしょう。

 

私が望むこと、それはこれからの

 

日本の将来を担う子供達が英語を自然に操りながら

 

国際社会で堂々と活躍する社会人になっていただきたい、

 

ということです。そして私はウィングローブの講師として

 

英語をご指導させていただきながら、

 

そういった人材育成に少しでも貢献できれば、

 

と思っております。

 

そのような思いに共感なさる皆様からのご連絡を、

 

心よりお待ちしております。

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