12月25日~1月4日までは阿佐ヶ谷校は休講となります。(受験生過去問クラスのみ実施)
〇上記の期間でのお問合せ
ホームページからメールにてお願いいたします。
〇体験レッスン実施日程
年内 12月27日と28日
新年 1月5日~
〇お問合せのお返事
数日いただく場合がございます。お時間いただきますが必ず返信させていただきます。
12月25日~1月4日までは阿佐ヶ谷校は休講となります。(受験生過去問クラスのみ実施)
〇上記の期間でのお問合せ
ホームページからメールにてお願いいたします。
〇体験レッスン実施日程
年内 12月27日と28日
新年 1月5日~
〇お問合せのお返事
数日いただく場合がございます。お時間いただきますが必ず返信させていただきます。
8月8日~8月17日までは阿佐ヶ谷校は休講となります。(高3生夏期講習のみ実施)
〇お問合せの際はホームページよりお願いいたします。
〇お電話でお問合せご希望の方は8月18日以降ですとつながりやくなっております。
※こちらも併せてご確認ください。https://winglobe.jp/blog/asagaya/cat341/5128/
〇体験レッスン
8月18日以降のご案内とさせていただきます。
〇お問合せ
夏期休講期間はお返事まで数日いただく場合がございます。お時間いただきますが必ずご返信させていただきます。
生徒に「どうしてその答えになるの?」と聞くと
素敵な返答例として
・カンマがあったからその前は副詞のカタマリかと思って…
・文脈的に考えるとこれは名詞かなと思いました
・等位接続詞がこの2語を繋いでいると考えて…
よろしくない返答例
・…………………(無言)
・いや、何となく…
正解/不正解は一旦置いておいて、まず基準を見つけて、自らが考えて、出した答えなのか?という部分が本当に大切です。
何となくでのやってしまうと、どこを起点に間違いを修正していいのか?すらわかりません。
判断基準を持って考える癖をつける→そのスピードを上げる→正しい感覚にする。
ただ想像以上に時間がかかります。
※ 阿佐ヶ谷校は現在満席です 。お問合せの際はこちらをご確認ください。https://winglobe.jp/blog/asagaya/cat341/5128/
近年、営業電話が非常に多くなってきたため電話の時間を制限して使用しております。
はじめてお電話でお問合せの方は下記の時間帯ですとお電話つながりやすくなっております。
月曜日 16:00~18:30
火曜日 16:00~20:30
木曜日 16:00~20:30
金曜日 16:00~20:30
※祝日、10月9日、10月17日、12月24日~1月4日の期間はホームページからお問合せお願いいたします
※不定期の休講日にはつながりません。ご了承ください
また、こちらからの折返しの電話を気にされる方もいらっしゃると思いますので、電源オフ時の着信への折返し電話はいたしません。
ホームページからのお問合せにかんしましては、翌日もしくは翌々日にはご返信させていただきます。
併せてご利用ください。
ご迷惑おかけいたしますがよろしくお願いいたします。
ウィングローブ英語塾阿佐ヶ谷校
塾長 中澤
高3生過去問クラスにて、ある生徒が「結局、倒置はどうやって見分けるんですか?」の質問に対して。
先生の代わりにY君がすかさず、
「違和感じゃない?」
文型を長年意識してきた成果が表れた素晴らしい一言でしたm(__)m
ブログをご覧いただいきありがとうございます。
阿佐ヶ谷校は現在満席です。
体験レッスンのみのご案内となりますが、ご希望いただいた際には日程調整させていただきますのでお問合せください。
3月末から教室が春休み休講期間ということで、3月最終週に「来週お休みだよ~」と伝えると。
ニマ~。とする生徒。特に高校生!!
毎週の高校生の宿題とは。
単語熟語暗記が300個、文法テストの予習、文構造の予習、英文の復習テスの準備、シャードイング。です。
カレンダーを確認していた生徒も少なく、これが無くなるなんて、さぞ嬉しい事だったと思います。
隠そうとしながらも自然と笑みがこぼれてしまう笑顔はとても素敵でした。
これだけの量の宿題をしっかりこなしていた、もしくは嫌々ながらも頑張ってくれていた証だと思います。
5月も1週間だけ休講期間になるので、知った時にどういう反応をしてくれるのか楽しみです。
(お休み以外で宿題や予習を欠かしたら許しませんw 必ず再テストに来てもらいます!)
先日,去年の卒業生が教室に来てくれました。
関西から帰郷してきたタイミングだったようです。
去年の10月あたりまでは厳しく接してきた時もありましたが今では戦友です。
そして今年モンゴルで開催された「第1回アジア太平洋オセロ選手権」にてトップ10入りを果たしたそう。
え? アジアで10人以内…?? 素人には凄いという感想しかないのですが本人は今後も更に極めたい、と。
(※出場国⇒ モンゴル、インドネシア、オーストラリア、韓国、シンガポール、タイ、中国、日本)
更にサックスを始めたらしく。なんカッコイイなぁ~
気付けば2時間も話し込んでしまい23時に解散となりました。感謝感謝。
生徒が沢山質問をしてくれます。
1⃣「この that は接続詞じゃないんですか?」
⇒ 同格のthat でした。構造が理解出来ていれば中学生でも説明します。
2⃣「なんでこのカタマリは形容詞だとダメなんですか?」
⇒ 「,SV」と続く文。カンマの前の句は構造的に副詞カタマリです。文章全体も見て、何となく日本語で上手く訳そうとした結果の迷いでした。ただ綺麗な日本語訳になっていたので惜しかった!あとは構造意識のみ。
3⃣「as long as」に関して 「longを形容詞だと仮定して、それだと前のasは副詞ですか?」
文型品詞意識が馴染んでくると、今まで学習してきたモノ以外に対して自然と疑問が出てきます。
心では質問を受ける度「ありがと~(T_T)」の気持ちですがどうしても言えず…。
「いい質問だね~!」と誤魔化しています(笑)
自分からは質問出来ないな~という方も、安心してください!
こちらからバンバン質問を投げかけます。
去年退会した高1の生徒が戻ってきてくれました。
中3から1年も経たずに
「学校の大学受験に向けた説明会で話しを聞き、今後は学校の授業だけに集中したいので退会したい」と話してくれました。入会当初からしっかり取り組んできた彼の退会は残念でしたが彼が考えて決めた事なので、「直接話してくれてありがとう!寂しいけど頑張って!」と握手をして送り出しました。
そして数ヶ月後、本人よりメールにて
「品詞と文型の確認が曖昧なまま学校では進んでしまうのでもう一度入会したいです。」
改めてウィングローブの指導法の必要性を自ら実感し、帰還。
先日その生徒が「学校の勉強より何故かこっちの方がやる気出ます!」 そのセリフ、泣ける…。