あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。

ウィングローブ英語塾守谷校です。

昨年中は大変お世話になり、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします。

2018年、皆さんはどんな年にしたいですか?
何を大切にする1年にしますか?

私が大切にするのは「笑顔」です~
みんなの笑顔、自分の笑顔も!

『笑う門には福来る』ですからね!
   
英語では ↓↓↓

Fortune comes in by a merry gate.

Laugh and grow fat.

Laughter is the key to happiness.

Fortune favors cheerful homes.

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楽しい1年を過ごしましょう!




講師募集のお知らせ

こんにちは。ウィングローブ英語塾守谷校です。

「広報もりや」をご覧いただき、守谷校のブログをご訪問くださった皆さま
ありがとうございます。

ウィングローブ守谷校では、講師またはクラスのお手伝いをしてくださる方を募集しています。

特に、小学生の英語教育にご興味のある方歓迎です!

詳しくは、ウィングローブ英語塾のホームページ、右上の
「メールでのお問い合わせ」よりご連絡いただきますか
本部へお電話(03-6450-6959)でお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。


追記:「広報もりや」11月10日号をご覧いただき
教室にご興味のある方は、こちらのフォームより無料体験レッスンにお申込みください。
順次ご案内いたします。



守谷校の紹介 ~卒業生より~

「守谷校ってどんな教室?」という質問に卒業生が答えてくれました。

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ウィングローブ英語塾守谷校では、中1から高3までの6年間お世話になりました。

勉強に対しあまり意欲的ではなく、継続して物事に取り組むことも苦手だった私が、
6年ものあいだ教室に通うことができました。
理由としては週に1度、二時間~二時間半という短い時間だからこそ、
無駄がなく効率のよい勉強ができたということが大きいと思います。

ウィングローブでの授業は単調的な詰め込み学習ではなく、
身につけた知識をすぐに活かすことのできる非常に実践的なものです。
さっき覚えたことがすぐに使えるようになるというのがとても楽しくて、
語順訳の過程で先生に文法事項や注意すべきポイントなどを教わるたび
こまめにメモをとっていました。

努力しても結果が出ないと続けることを放棄してしまう人が多いと思いますが、
ここでは自分が理解したことがそのまま力になっていると実感できて
直接やる気に繋がるので、飽きっぽい私でもよいペースで学習できました。

毎週宿題になる単語と熟語の暗記は、それだけでは意味をもたず、
実際に文のなかで使われているときに気づけて
はじめて身についたといえると思います。

教室ではそのひとつひとつの学習が密にかかわりあっていて、
どれかひとつでも欠けると力になりません。
大切なのは、必要な単語を覚えること、
必要な文法事項を理解すること、
正しい順序で英文を読む練習をすること、
あとはそれをひたすら繰り返すというただただシンプルなサイクルです。
難しい方法論は必要ありません。

はじめは苦手にならないようにとにかく慣れることが目的だった英語は、
一番の得意教科となり、大学受験では私を第一志望合格に導いてくれました。

中学高校の6年間、英語をやっていて壁にぶつかったことはほとんどありませんでした。
受験期、私にとって軸となり続けたものが教室で身につけた英語力でした。
英語への安心感があったからこそ、
焦ることなく自分のペースを保つことができたのだと思います。

高校時代、私の在籍していたクラスでは、
受験英語だけではなく将来国際社会で活躍するための
コミュニケーション重視の英語を身につけることも求められていました。
英語によるディベートや模擬国連などが日常的に行われており、
求められるレベルの高さに圧倒されましたが、
「英語は口に出すもの」というウィングローブで身についた意識のおかげで、
楽しんで授業にのぞむことができました。

ウィングローブでの学習はいわば英語を得意にするための最短ルートだと思っています。
もちろんズルや近道をするのではなく、
実践的な英語力を身につけるために余計な部分を削いで
必要なことだけを学ぶことのできるという意味です。
最初はできっこないと思ったことも、
続けていれば当たり前の習慣になっていきます。
勉強に抜け道や近道はなくても最短ルートはあると思います。

ウィングローブでの学習はまさに英語力をつけるための最短ルートです。

さらに、勉強に対する意識そのものを変えてもらったおかげで、
受験が終わってからもウィングローブで身に着けた考え方が
いろいろなところで役に立っています。

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ラストスパート!

この時期、受験生の保護者様とお話しする機会が増えます。

中学3年生は私立高校の入試、高校3年生はセンター試験が終わり
私立大学の出願の微調整、国立大学の出願の締め切りに向けても
考えなければなりません。

保護様から、家での生徒の皆さんの様子をお聞きし
彼らの思いや成長ぶりに触れ
時に、胸が熱くなります。

ウィングローブ守谷校では、
ウィングローブ英語塾本部の山口進路指導アドバイザーと密に連携をとり
受験生を最後まで精一杯サポートしていきます!

中学3年生は3月の県立高校の入試まで
高校3年生は長ければ、国公立後期まで
できる限りのことをやって、その日を迎えましょう!





いい感じで仕上がっています

センター試験前、最後の高3生のクラス。
仕上がってきています!

英語は得意なはずなのに、センターの過去問では
7割くらいしかとれない、と言っていた理系の生徒。
何をすべきか、頭ではわかっていたけど・・・

それをちゃんと実行したら、9割とれるようになってきた!と。

よし! その手応えが重要です。

本番もその調子でね。


お正月明けのクラスでは、なんだか皆不安そうでしたが
今日のクラスは違いました。

覚悟を決めて、挑もうとしている気持ちが伝わってきました。

そして帰りには笑顔で
「行ってきます!」と。

うん! 「自信を持って、いってらっしゃい!!」

You can do it !!


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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今年は生徒の皆さんに益々力をつけていただくため
新しいことにも取り組んでいきたいと思っています。

笑顔いっぱいの年になりますように!


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おかえり!

高校の研修旅行で約一週間ボストンに行ってきたHさん。
短期の滞在だったにもかかわらず、英語の発音、発話が劇的に上達していました。
クラスメイトからの質問にも、英語でスラスラと答えるHさんに
皆「すご~い!」と驚いた様子でした。

小学生の時から教室に通い、CDを使って音読を繰り返してきたことが
短期でこれだけの変化を生みました。

このような変化は「音読」の大切さを知り、実践している
ウィングローブ生なら、誰もが手に入れらるものです。

クラスで行う復習テストをうまく利用して
「音読」を毎日のルーティンワークにしてしまいましょう!

少しずつの積み重ねが、数か月後、数年後に大きな違いとなって現れてきますよ!



おまけ・・・
クラスで「ボストンバッグの『ボストン』ってそのボストン?」という質問がでました。

調べてみると・・・
ボストンバッグは日本で大正13年に作られたもの。
アメリカのボストン大学の学生が使用していた丈夫な大型のバッグを参考に作られたそう。
なので、アメリカで「ボストンバッグ」と言っても通じません~!




焦らず、空回りしない勉強方法

ウィングローブ英語塾では、受験アドバイザーによる
大学受験までの全教科の勉強法のアドバイス進路指導を受けることができます。

守谷校でも、定期的にアドバイザーを迎え、面談を行っています。

今回は高2、高3生対象の個別面談でした。

高3生にとってのポイントは「本音で勉強しよう!」ということ。
焦らず、空回りしない勉強方法で、確実に。

よく「基礎が大事!」と言われますが、「基礎」とは?
いつまでに、どうやって、基礎固めをすればいいのか?
考えたことはありますか?
自分では基礎固めは終わったと思っても、実はまだまだ、だったりします。

面談では、その基準をしっかり教えてもらえます。
それも受験生各々の現状を踏まえたうえで。
自己満足で終わらない勉強を、
実を結ぶ勉強を、していきましょう!









ウィングローブに出会えて本当に良かった!

~受験を終えた卒業生の保護者様より~


あの時、ウィングローブをやめなくて本当に良かった...。

9年間通い続けたからこそ、第一志望に合格できたと思っています。

その9年の間には、嫌で嫌で、やめたいと言いながら通っていた時期もありました。
宿題もやってないから、行かないと言う娘を、
なんとか騙し騙し車に乗せて送り届けたこともありました。

そんな娘が高3になる頃、大学を意識し、オープンキャンパスへ行き、
志望する大学を決め始めた頃だったでしょうか、
ウィングローブに対する姿勢も変わり始めたのを思い出します。

自分からクラスに通うようになりました。
今までさぼっていた宿題を必死でやり始めました。
それまで嫌々ながらも、教室でみっちりやっていた
品詞や文型の重要さがわかりだしたら、
今までやっていたことが繋がってきた感じだったのでしょうか。
英語の成績も少しずつ伸びてきました。

ウィングローブは受験勉強のやり方、進め方、
何周単語をやるとか、問題集もレベル順に決まっていて、
それを自分のペースでこなしていきます。

人それぞれだと思うのですが、
受験生といっても受験勉強をどのようにやればいいのかわからない生徒も案外多いと思います。
ウィングローブは英語だけでなく他の教科もやり方、ノウハウまで教えてくれます。

3の夏休みも予備校に通うことなく、
ウィングローブのやり方にそって、自分で勉強を進めていけた事も良かったと思います。
自分が、今、何をどれだけ勉強すればいいのかわかっているということが、
受験勉強のモチベーションを上げていたようです。

そのおかげで、娘は自学自習の大切さに気づきました。

思い返せば、中学のとき、ウィングローブに通わせながら、他の塾にも通わせていました。
「あの時は、あの時で頑張ったけれど、受身だった。
「あれでは、自分のためになっていなかったと思う。」と娘は言います。

そのことに気づいてくれて、成長してるなと嬉しくなりました。

山口先生と高木先生の面談も最後まで心強かったです。
面談を終えて帰ってくると必ず顔つきが柔らかくなっていました。
「やる気がでた!」とも言っていました。

先生方のお言葉をすぐメモに残して机の隅において勉強していたようです。

長かった分、大切な事にたくさん気づくことができました。感謝です。

ウィングローブに出会えて本当に良かった。

あの時途中でやめなくて良かったと娘も何度も言っていました()

高木先生、長い間ありがとうございました。



受験体験記2016~その2~

◆ KAさん ◆ 小学4年生で入会

まず、私がこの塾に出会えたこと、9年間通い続けられたこと
そして一番成長させてくださった先生方に感謝します。

私は決して勉強が出来る方ではなかったし
宿題の単語や熟語の暗記も中途半端にやっていました。

大学受験があるからなんとなく他の塾も体験しました。
しかし、私は「映像などの講義で学力が上がるはずがない」
「勉強時間だけ見て満足する先生なんて信用できない」
と気づきました。

そして「私の進路を本気で一緒に考えてくれる場所はウィングローブ
しかない」と思い、この塾の勉強法だけを必死でやりました。

途中、つらい時もたくさんありましたが
夜遅くまで電話で話を聞いてくださった山口先生のおかげで何度もはげまされました。

私は受験本番で一番力を発揮できるのは「自己学習」をした人だと断言します。

自分で勉強することは考える力がつきます。それが自信につながります。
だから私は英語はもちろん、すべての教科を武器にすることができました。
そして第一志望校に合格しました。

受験の勉強法はいくらでもあります。
しかし「何が一番正しいか」と考えたときに
迷わずウィングローブの勉強法でした。

「絶対にこの塾のやり方は間違っていない!」
と信じて頑張ってきた自分自身にありがとうと言いたいです。

そして全力で支えてくれた両親や先生、本当にありがとうございました。


津田塾大学学芸学部
学習院女子大学国際文化交流学部  他合格


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