高校生は電子辞書を片手に授業をします。
慣れてきた生徒達には「今までの知識だけで解いてみて」と伝えます。
そして、正解にたどり着いた生徒の「よっしゃ!きた!」の一声が嬉しい。
蓄積してきた文法暗記が英語回路として機能し始める瞬間です。
一度ここまで到達すればこの回路は消えません。
※お問合せの方は下記ご確認ください
高校生は電子辞書を片手に授業をします。
慣れてきた生徒達には「今までの知識だけで解いてみて」と伝えます。
そして、正解にたどり着いた生徒の「よっしゃ!きた!」の一声が嬉しい。
蓄積してきた文法暗記が英語回路として機能し始める瞬間です。
一度ここまで到達すればこの回路は消えません。
※お問合せの方は下記ご確認ください
去年退会した高1の生徒が戻ってきてくれました。
中3から1年も経たずに
「学校の大学受験に向けた説明会で話しを聞き、今後は学校の授業だけに集中したいので退会したい」と話してくれました。入会当初からしっかり取り組んできた彼の退会は残念でしたが彼が考えて決めた事なので、「直接話してくれてありがとう!寂しいけど頑張って!」と握手をして送り出しました。
そして数ヶ月後、本人よりメールにて
「品詞と文型の確認が曖昧なまま学校では進んでしまうのでもう一度入会したいです。」
改めてウィングローブの指導法の必要性を自ら実感し、帰還。
先日その生徒が「学校の勉強より何故かこっちの方がやる気出ます!」 そのセリフ、泣ける…。