新年おめでとうございます

もうすぐ受験シーズンです。
今年の中3は全員私立校生なので、受験生は高3のみです。
12月23日に山口先生の最終面談も終わり、いよいよ気合が入ってきました。
勝どきでは、高3生は全員同じ曜日で授業を行っています。切磋琢磨して、いい感じの緊張感もあります。
本部夏の単語大会で「◯◯さんの頑張りは凄いですから褒めてあげてください。でも負けません」とメールを送ってきた生徒がいます。皆、仲間でライバル。勝どき校内、ウィングローブ内だけの競争ではなく本番は全国が相手です。
祈るような気持ちで新年を迎えました。

高2生は2月から同じように、ひとクラスにまとまります。まだまだのんびり気分です。

前回の全国模試で特に目立ったのが高1の躍進です。高校生になってからの日頃の努力が実を結び始めました。高1は現在2人ですが、2月からもう1人加わります。

中学生は様々ですが、メキメキと力をつけ学校での成績が伸びた生徒さん達からの紹介や評判で、このところ体験レッスンの問い合わせが相次いでいます。でも、ウィングローブに入ったらできるようになるわけではなく、言われたことをひたすら淡々とやる生徒さんが真の力をつけていくのです。

小5、6は英語の勉強とはこういうものだと思っているせいでしょうか、ストレスを感じる様子もなくスケジュールをこなしています。宿題の新中問1年は助動詞canまで来ました。教室ではジャックと豆の木の訳と暗記、Wing upで英作をやっています。<単数・複数><一般動詞・be動詞><何文型>も書き込めるようになりました。

平成30年新学期が始まります。生徒さん達が英語が得意科目になるように、これからもお手伝い役、頑張ります。







英検/定期テスト

少し遅くなりましたが、10月の英検の結果(合格者)をお知らせします。
中1S.Y君 5級
中2T.Kさん N.T君 3級
  M.Y君 準2級
中3O.S君 準2級1次(2次は受験せず)
高1I.Aさん 2級
世の中には英検のための講習や合宿もあるようですが、私達は英検合格は目的ではなく、結果だと考えています。初めて受験する生徒さんには、準備の仕方等アドバイスしますが、基本的には、いつもの勉強を
しっかりして、CDをちゃんと聴いてねということに尽きます。
その結果「そういえば」という感じで「先生、英検合格しました」と報告してくれる生徒さんが毎回いるのは嬉しいことです。

定期テストの結果も嬉しい報告が続々です。
中1A.S君 92点 
中2 T.Nさん 84点 
   N.T君 85点
T.Mさん 100点
  M.Sさん 100点
皆さん、日々の勉強を淡々としている結果です。
テスト前に焦らないよう、スケジュールをきちんとこなしましょう。




卒業生からのベトナム便り

東京外国語大学ベトナム語専攻のFMです。

現在私は休学して、私費でベトナムのホーチミンというところに語学留学しています。来年の夏までいる予定で、もうすぐここに来て3か月目になります。

今回は留学先をホーチミンにした理由とベトナムでの生活を少しお話したいと思います。

〈ホーチミンを選んだ理由〉

ベトナムに語学留学する際は、私費であっても外大と提携している大学に行った方が何かと楽なので、留学先としては首都のハノイかホーチミンがありました。そのうち私がホーチミンを選んだ理由は3つあります。

① ホーチミンの方が日本の会社が多く、インターンしやすいから。

② 留学後半でベトナム語で自分の専攻である言語学を学びたいから。

③ ホーチミンは常夏で、常夏に住む人たちは陽気で楽しいと聞いたから。

そんな大した理由でもないと思われるかもしれませんが、ハノイもベトナムなので差異はこれぐらいしかないんです笑

一つ目に関しては、海外でインターンするというのも貴重な経験になるだろうと思ったんですが、初めてのインターンでいきなり海外の会社というのも気後れして日本の会社が多いというのをポイントと考えました。(ベトナムでは経済の盛り上がりはホーチミンの方があるので、日本の会社はとても多いです。)

二つ目は一番大きな理由かもしれません。(最初の理由として持ってこなかったのには特に意味はないです...)ハノイの校舎は留学生とベトナムの学生の校舎が離れていて、留学生用のところに言語学に詳しい先生がいませんでした。なので気軽に授業を受けられる方を選びました。

三つめは2年前にハノイ短期留学した時の経験とハノイに留学中の友達から聞いて実感しますが、ホーチミンの人は実際ハノイの人より陽気な傾向があるみたいです。みんなオープンで時間にルーズです。一回話したらすぐ友達ですし、みんな優しくて遊びに頻繁に誘ってくれます。そして先生が授業に10,15分遅刻するのは当たり前です...。ハノイでは友達はともかく先生は厳しかったので、驚きました。

 これが私のホーチミンを選んだ理由です。私もどちらかというと陽気に、ゆっくりと生きていたい人間でホーチミンで間違ってなかったなと思います。ただ生活に慣れすぎても日本に帰った時がこわいですよね...

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〈留学生活〉

私の一日は朝学校で授業、午後インターン(週3回)、そのあと友達と遊ぶなり勉強するなり、という感じです。今まで雨季でスコールが良くあったのですが、もうそろそろ乾季になるのでスコールの心配もいらなくなるのかなと安心しています。(ちなみに雨季と乾季の境目はゴキブリが増えます。)

ベトナムと言えばバイクですが、やはり車より交通量が断然多いです。信号はあってないようなものなので、歩行者は渡るときは常に危険にさらされています。歩道でもバイクが行き交う時があるので、もはやなんでもありですね。それでも交通事故は日本より少ないように感じるのでそのあたりベトナム人の運転技術の高さを感じます。

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ベトナムと言えばもう一つ、物価の安さがあると思います。もちろん日本に比べたら安いのですが、残念ながら都会のホーチミンは他の都市に比べて物価は高めです...。(中心に近いところに住んでいるのもありますが)

それでも、もし食べ物で安さを求めるなら屋台だと約60円~100円(12000VND~20000VND)でお腹が満足するぐらいのものを食べられます。私の周りで人気の屋台は学校の校門前です。屋台というより、おばちゃんたちがただ道路に大きな中華鍋をおいて売っているだけなのですが、学生にはとても人気です。日本人として最初は少し衛生面が気になりましたが、もう慣れっこで、ベトナム人に混ざってよく買っています笑
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大学で TEDが行われました。受験の頃からテレビで観ていたので、生で観られて感動でした。
英語とベトナム語半々のスピーチでした。6人がスピーチして、間にパフォーマンスやティーブレイクがありました。
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話したらきりがないのでこの辺で終わりたいと思います。

拙い文章でしたが読んでくださってありがとうございます。もしまた機会があればまたベトナムについてお話しようと思います。

勝どき校ニュース     

「日本は亜熱帯に向かっている」という知人の冗談を真に受けたくなるような暑さが続いています。体調を崩す生徒さんもちらほらいます。これから夏本番です。どうぞ、皆様気をつけてお過ごしください。 そんな暑い中、生徒さん達は頑張って成果を出しています。
 
⭐︎英検合格  3級 中2 R君
       準2級 中2 Mさん(1次満点)
       2級 高2 Mさん

⭐︎定期テスト 中1 G君 95点
       中2 Sさん 100点  Mさん 100点  Rさん91点   Kさん 90点
       中3 Hさん 95点

皆さん良く努力しました。100点が2人、拍手!
100点はなかなか取れません。それは、日頃の努力と準備に加え、テストで丁寧に問題を読み、注意深く答える必要があるからです。ここに名前が挙がらなかった中にも、もう少しで90点、80点の人、先生に「もったいない」と言われた人がかなりいます。
テストの前にしっかり準備したと安心せずに、本番でも丁寧に!注意深く!を心がけてください。中学生は今のうちに身につけましよう。高校生になって「もったいない!」と言われないように。
 
⭐︎明日は勝どき校単語暗誦会です。小、中、高校生とも、これが各学期最後の授業となります。
 ただ参加だけするのではなく、集中して覚える!という気持ちを持ってくださいね。
 年3回のこの会で、高3生が真剣に取り組んでいるのを隣の席で見ている中学生や高1、高2生達も
 いい刺激を受けているようです。そのためにも、席順はちょっと工夫をしています。

⭐︎ウィングローブ本部でも単語暗記会と基礎精講セミナー(文法)が開催されます。
 高3生には参加するように勧めました。勝どきの先生達は、生徒の日頃の努力を知っているだけに、つ
 い甘くなることもありますが(「嘘だー!」と聞こえてきそう)、いろいろな教室からの参加者がいる
 本部の会では、まして全国からの受験生が集まる入試ではそんなわけにはいきません。 
 実際に、入試で隣の生徒が泣き出したとか、試験が始まったのに鉛筆を持てなくて試験官に「そろそろ
 始めた方がいいんじゃないの?」と注意された人もいたという報告を聞きました。
 緊張感を経験してきてもらいます。嬉しいことに、高2生からも参加者がいます。頑張って勉強してい
 る人がたくさんいる、自分だけではないと、共感も味わってほしいと思います。

⭐︎夏休みが始まります。受験生にとっては、集中して足りないところを補い、得意なものを伸ばす
 チャンスです。その他の学年の生徒さんも、 CDを聴くことを怠けないでください。自分が留学しなく
 ても、おうちにネイティブがホームステイしていると思って、聴き続けましょう。夏休み明けに英語の
 耳が育っていることでしょう。


  


私は、受験生という辛くもあり、貴重な一年を体験できて本当に良かったと思っています。

 私は受験生の間は自分が本当に大学へ進学ができるのかどうかという恐怖を拭い去ることは
できませんでした。しかし、最後までやり遂げられたのは、やはり両親とウィングローブの先生方が支えてくれたおかげだと思っています。ウィングローブの先生方は本当にたくさんの相談に乗ってくれます。勉強のやり方や大学へ行くための大学の決め方など、少しでも不安や悩みを相談すれば的確なアドバイスをくださいます。

 しかし、その後にそれを実際にやってみるかどうを決めるのは自分自身なので、言われたことに必ず
従えとは言いません。しかし、言われたことを騙されたと思ってしっかりとやれば必ず結果は出ます。
受験生という、人生において二度と訪れない体験を無駄にして欲しくないです。一生懸命やった人にこそ
相応の結果はついてきますし、自分を支えてくている人達への感謝の気持ちがわかると思います。

 私が受験を体験したことからの解釈ですが、勉強を一生懸命していくのは当たり前のことです。それに加え、勉強以外にもたくさん得ることがあります。
  
 この一年を無駄にせず、自分なりに頑張ってみてください。

**********************************************

                           NN さんは、言われたことを忠実に守り、本当に最後まで望みを捨てずに頑張ってくれました。 OR君と同様にCDを聴きながら大きな声でリピートをしている姿を今も思いだします。
長文問題集は16冊までやりましたが、14冊で自信がつき怖くなくなったと言っていました。
  
真面目でこつこつと努力する Nさん、志望大学に合格してもここで歩みを止めるのではなく、これからもこの先に向って勉強を続けてくれることでしょう。 

勝どき校の卒業生達は、「大学受験を経験して勉強することが楽しくなった」と大学でも生き生きとした毎日を送っています。
その報告を聞くたびに私達は嬉しくなります。
                    



クラスの空き情報

現在、勝どき校は各曜日どのクラスも、満員の状況です。

 体験レッスンをご希望の方は、ホームページにご連絡の上しばらくお待ちください。

大学合格最終結果

今年は卒業生4名。それぞれ、大満足の大学に合格しました。
 そのうち、1名は来年もう一度挑戦するそうです。

 国際教養大学 国際教養学部
 
 青山学院大学 理工学部 生命科学

 明治学院大学 経済学部

 帝京大学 経済学部

 神奈川大学 経営学部


                    

 自分は、高2の夏から高3の夏まで1年間、アメリカに留学していたため、受験勉強をスタートさせた
のは、高3の7月を過ぎた頃からでした。その頃は、AOや推薦には興味はなく、一般入試でのみ受験するつもりでした。夏休みは、1年間の穴を埋めるために、山口先生のアドバイスのもと日本史と国語の勉強に明け暮れていました。もちろん、留学したとはいえ英語もまだまだだったので勉強していました。自分は、予備校で授業を受けるのは時間の無駄だと考え、家の近くの自習室に朝から夜までこもって自学自習スタイルで勉強していました。

AO入試を考え始めたのは、夏休みの終わり頃でした。自分は高1の時から秋田にある国際教養大学が、ずっと第一志望でした。この大学は少し特殊で、一般入試の日程が三日間、その他に推薦、AO、ギャップイヤー入試といった受験の種類が豊富でした。しかし一般入試の最後の日程は、競争倍率約20倍にもなるくらいでした。どうしてもこの大学に行きたかった自分は受験のチャンスを増やすために、AO入試を受けることに決めました。選考方式は、一般入試とほぼ形の変わらないエッセイ形式の英語論文と日本語及び英語による面接試験でした。エッセイは留学中高校の授業で書いていたので多少の自信はありました。

 準備を始めたのは、丁度新学期を迎えた9月からで、一般の勉強も並行してやっていたため、最初の一ヶ月程度は週に一度エッセイを書いて学校のネイティヴの先生と留学中のホストファミリーに添削してもらうくらいでした。学校のネイティヴの先生は、エッセイの書き方や構造など、スキル系を中心に指導してくれ、ホストファミリーは言葉の使い方や言い回しを中心に指導してくれました。試験が近づくにつれて、練習量を増やしていきました。試験の一ヶ月前の10月下旬から1週間にエッセイ2〜3枚、2週間前からはほぼ毎日書いていました。ウィングローブのロジャー先生にも二度添削をお願いしました。一度目はまだ始めたばかりだった9月後半、二度目は試験数週間前の11月の初めです。ロジャー先生の添削はコメントが豊富なので、自分がどれくらい成長したかをみるのに最適でした。また、誤った表現と、正しいが直した方がいい表現などで、色を変えて多くの言い回しを教えてくれるので分かりやすくとても助かりました。そしてもちろん、ロジャー先生は英語やエッセイのプロです。そういう方に褒めていただくのはやはり気持ちがいいもので、とても大きな自信につながりました。
面接の準備を始めたのは試験一ヶ月前でした。インンターネットなどで、訊かれる質問などを探りそれに対した、自分の答えを書き出し、日本語の面接練習は学校の先生と、英語の方はネイティヴの先生やホストファミリーとしていました。

 ここで小論文試験や面接試験を受けるにあたり、自分が思う大事なことを書きたいと思います。

 小論文の試験というと多くの人が、書いて練習することが一番大切だと思いがちですが、それだけではないと自分は思います。特に国際教養大学の場合、英語で書かなければならいため、ただ枚数を書いているだけでは、スピードは上がってもエッセイの質は変わりません。書くというアウトプットをする前に、読むというインプットをすることがエッセイの質を効率的に上げるのです。自分は AOの準備を始めた最初の一ヶ月はあまり書くことに力を入れず、読むことに力を入れました。1日に2個は必ず長文読解をするのです。洋書などを読むのが一番いいのですが、自分には時間がなく、長文読解をたくさんすることは、一般入試の勉強にもなると思い、そっちを選びました。読めば読むだけ、読解の速さと正確さは増します。それだけでなく、多くの言い回しや単語が頭の中に入ってきます。それらを覚えて、エッセイを書くときに取り入れることで、エッセイの質が上がります。入試で使われている文章を書いているのはその道のプロです。彼らが使う表現を利用することで、とてもいいエッセイが書けると思ったのです。また、添削されたエッセイをひたすら読み返します。直された言い回しや言葉を暗記するのです。留学をしていた自分にとって、話し言葉で書くことは簡単でも、それを書き言葉に直すことは大変でした。

 次に、面接試験で大事なことを書きます。この手の試験で、自分の将来を語り大学生活の意気込みを語るのは大切なことです。しかし自分は、面接官はそれ以上にその子がどんな体験をしてきて、何を思いその大学を受験したのかという背景を重視しているのだと思います。ただただ将来の夢や大学生活でしたいことを語ることは誰でもできます。そうではなく、自分は過去にこう言う体験をしてこういう思いをした、だから自分は将来こういうことをしたい、そのために自分はこの大学でこれを勉強しなければいけないということを面接官に伝える、それが面接試験において大事なことだと思いました。また、大学についても知っておく必要もあると思います。特に、国際教養大学はカリキュラムが特殊で、自分自身、国際教養教育が何かあまりパッとこなかったため、二人の学長が書いた大学についての単行本を二冊熟読し、大学のパンフレットを暇があれば眺めていました。

 大学入試ほど勉強することは、人生においてあまりないと思います。この期間を最後まで努力し続けた人が最後は勝つんだと思います。先生たちを信じ自分を信じ、目標に向かって頑張ってください。応援しています。

***********************************************

                   募集人数15名、学力・思考力・表現力が必要とされたAO入試
                   を突破したのは、偏に彼の意欲と努力の賜物です。
                   「勉強は好きではない。でも自分がこれだ!と思った事はとこ
                   とんやらないと気が済まないんです。」と言います。
                   国際教養大学でも、一番上のクラスに入らないと意味がない 
                   と、それも果たしました。
                   「CDを聴き音読することが、英語を習得する上でまず第一に 
                   大切な事」と話したのを素直に受け入れ、中1の時から6年間
                   続けてくれました。
                   眼を輝かせながら、夢を語ってくれます。でも、彼にとってそ
                   れは決して夢ではなく"決意"なのです。そして、次の夢に向か
                   って、すでに行動を起こし始めています。

                   毎年、桜の咲くこの季節に、私達は幸せな気分で卒業生を送り
                   出します。

英検

2016年度第3回の英検の結果が出ました。
中1Mさんは3級の2次試験が満点、高3O君は準1級のリスニングが満点でした。
どちらも英語をよ〜く聴かないと成し遂げられない結果です。
他の合格者も、それぞれ「CDを聴いて受かった」という前回までの実感や、先輩の話を
聞いて頑張ったはず。
合格した嬉しい気持ちを忘れずに、増々CDを聴いてほしいですね。

 準1級 高3 OR君
 2級  高2  NHさん     
 準2級 高1 TMさん 
     中2 STさん TRさん
 3級  中2  EK君 KKさん NNさん  MHさん 
     中1 TMさん  MAさん 
 4級  中1 TKさん TNさん NT君 TY君


☆もう一つ、嬉しい結果です!
学年末試験満点  高1 OMさん
         中1 MSさん




2016年第二回英検の結果です。


    準2級 Sさん(中1) Nさん(中3) R君(高2)
    3級  Tさん(中2)
    4級  R君(中1) Kさん(中2)


ウィングローブ英語塾勝どき校では、特別な英検対策はしていません。もちろん初めて4級を受験する方には過去問でやり方をお教えしますが、それも一回だけです。3級以上を受験する方には、トレーニングは一切していません。

でもみんなフツーに合格してくれています。素晴らしいです!何故でしょうか?

ウィングローブ英語塾勝どき校では、「毎日CDを聴いて音読!」が基本です。
基本に忠実に学習していると、自然に大きな力、良い英語力が身について来るのです。

一緒に勉強している生徒さんたちみんなが、これからどんな風に成長して行ってくれるのか・・・・・
とっても楽しみです。

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