高一3名が同じ対外模試の結果を
持ち寄ってくれた。
優秀な毎回の予習復習を欠かさない生徒たち。
結果は英語だけ抜きん出ていた。
英語が良いことが他教科にも
良い影響をもたらしていく、
またはとても有利である。
これまで通り英語中心で、あと数学は
これから頑張る予定の生徒たちです😃



英文読解、発音、暗唱、リスニング、ディクテーション、文法英作文
全て丁寧に取り組んでいる結果です。よく頑張って👍います
高一3名が同じ対外模試の結果を
持ち寄ってくれた。
優秀な毎回の予習復習を欠かさない生徒たち。
結果は英語だけ抜きん出ていた。
英語が良いことが他教科にも
良い影響をもたらしていく、
またはとても有利である。
これまで通り英語中心で、あと数学は
これから頑張る予定の生徒たちです😃



英文読解、発音、暗唱、リスニング、ディクテーション、文法英作文
全て丁寧に取り組んでいる結果です。よく頑張って👍います
夏期講習の間に回数限定で日本史講座を行いました💡
詳細に関してはこちらをご覧ください!
受講した生徒さんからは、
「日本史の勉強法が詳しく知れた(^^)♪」
「続けてやって欲しい❗️」
と大反響をいただきました!
そこで講師の先生と話し合った結果、
日本史講座を9月以降も行うことが決定しました✨
毎週水曜日 17時〜19時
月謝 20,000円 / 月
講師の高尾先生は日本史の全範囲に精通しており、
学校の教科書を用いて勉強をしていくことの大切さを教えてくれました💡
ですがその授業では学校の日本史の授業と大きく違う点がありました‼️
・教科書のどこの部分をどのように覚えれば良いか
・入試ではどのように問われるか
・教科書を使った覚え方・問題演習をすべき時期
など受験に向けてより実践的に教えていた印象があります😊
「学校の授業を受けていても受験でどこが出るか分かり辛い😅」
「受験勉強を始めたいがまず何から手をつければ良いか分からない💦」
そのような声を受けたことを伝えた上で授業をしてもらった結果、
上記のような受験勉強に特化した授業になりました!
日本史講座はまだ始まったばかりです✏️
高校生の皆さんにご受講いただけます❗️
自信を持ってお勧めできる授業ですので
日本史の勉強を始めたい方はぜひお問い合わせください🎵
⭐️無料体験受付中⭐️
各クラスの残席数はこちらまで❗️
体験・資料のお問い合わせはこちらまで❗️
北茅ケ崎校の授業スケジュールなどの情報はこちらまで❗️
2026年8月が終わります
皆様はどのような夏休みを過ごされましたか?
南浦和校生徒、2名の夏休みをご紹介します
1:立教女学院高等校1年生女子(中学1年生より通塾)
学校主催の9日間短期留学参加
留学先:US Cavis University in California
参加の動機:海外の文化を生で感じたいと思ったこと
英語の上達を感じていたので、現地でどれだけ通用するかも知りたかった
また、進路へを考えるうえでも良い経験になると思った
ネイティブとディスカッション(英語):
テーマ:『成功とは?』や自分自身の性格について、将来のゴールについて
など自分自身をよく知ることを目的としたテーマが多かった
参加のbefore&after:自分の意見を発言することに恥ずかしさがあったが、
間違いを恐れず自分をさらけ出すことの重要性を感じた。
ディスカッションを通して英語の向上は勿論、自分を知ることができ
自分を好きになるきっかけにもなった。それは、自分の考えを大切にすることにつながると思う
ウィングローブの学習:まず文法の基礎を固めることができがので、
とっさの英作文も正確な文章になり自分の成長を感じた。
また、単語の品詞が分かっていることが応用につながると思う
今後の目標:少しずつ英語を身に着けたことが大きな成長となった。
今後もコツコツと学習したい。また、知らない世界にも積極的に足を踏み入れ、
自分の可能性の幅を広げたい
2:東京科学大学付属科学技術高等学校3年生女子(小学校5年生より通塾)
SSH(スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表)参加
https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/2025/r7sshssf_00001.html
文部科学省と国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)開催の研究発表です
全国240校中12位の好成績を受賞しました
研究内容と作成目的:宇宙探索ロボットの試作開発を目的として
ワイヤー駆動脚先マニュピュレータ搭載の六脚歩行ロボット
を作成しその性能を調査する実験
苦労した点と、失敗から学んだこと:通常年単位で行うことを4か月で終わらせたため、
徹夜など無理を重ねた。また、十分な実験や発表練習の時間が取れなかった。
今後は余裕あるスケジュール管理とチーム内の連携工夫が必要と学んだ
5人チームの利点と欠点(一名参加もあったそうです)
それぞれの得意分野で役割分担ができたため、時間短縮につながり相談が十分にできた。
5人でないと締め切りまで間に合わないと思うので欠点はない
当日の感想:それぞれ興味あることを楽しんでいる印象でした。予想外のトラブルや体調不良など
あったが240校中12校の代表に選ばれ、賞状を2枚いただく素晴らしい成績を残せて満足。
貴重な経験となった
英語の必要性:将来ロボットの研究や企業での開発を海外で行いたいと考えている
参考となる論文を読んだり、研究発表の論文を書いたりするには英語は必要となる
英語で発表できると海外にも仲間ができ、可能性が広がる
ウィングローブでの学び:単に問題の解き方が教えられるのでなく、文法、発音など英語のしくみ
について徹底的に学ぶ。大学受験や大学以降の英語活動に対応する英語力が身につくと思う
今回の研究で、英語で論文をよんだり、実際に海外の人と共同研究をして経験を積んだりできた
ウィングローブで培った英語力がそのような活動につながったと思う
英吾は手段であり、ゴールではありません
手段である英語が正確でフォーマルであることは、
活動の評価を高めます
通じれば良いという英語から
その先を目指す英語力を身に着けましょう
ウィングローブでは社会に通じる英語が学べます
自然災害に被災された地域と皆様の復興と回復をお祈りします
夏休みが終わり9月に入ると試練がやってきます❗️
例年通り英検と期末テストが同時にやってくるのです💡
北茅ヶ崎校では少なくとも1ヶ月前から両方の準備をします(^^)。
中学生は英検前に、高校生は英検後に期末テストがやってきます💡
この事実を生徒さん達に伝えると、
「もうだめだぁ〜!」「どうやって勉強すればいいんだろう(T_T)」
大多数の生徒さん達は悲観にくれます💦
1つの時期にやるべきことが多数ある❗️
これは大人になれば当たり前のように起こることではないでしょうか?
そのため私は「大人になるための練習だと思って頑張ろう❗️」
と言って発破をかけます✊
すると「大人はどうやって切り抜けてるんだろう?」と考えてくれます。
北茅ヶ崎校ではこの時期に1週間ごとの計画を立てています!
大人と一緒に計画を立てることで上手な計画の立て方を学んでいます😊
このように生徒さん一人ではマイナスに捉えがちな時期でも、
考え方一つで大事な練習の場として過ごせることを伝えています🎵
塾は勉強する場ですが、勉学を通じて色々なことを教えています❗️
北茅ヶ崎校で一緒に学んでみませんか?
⭐️無料体験受付中⭐️
各クラスの残席数はこちらまで❗️
体験・資料のお問い合わせはこちらまで❗️
北茅ケ崎校の授業スケジュールなどの情報はこちらまで❗️
先日、中学2年生の娘が英検準2級に合格しました。
娘はウィングローブ英語塾ではなく、別の塾に通っています。
今回の英検の結果を見て、私は改めて「英作文の力」について考えさせられました。
ReadingとListeningは、それぞれ5割程度。
決して余裕のある点数ではありませんでした。
ところが、Writingでは9割ほど取ることができ、その得点が合格につながりました。
なぜWritingでこれだけ得点できたのだろう?
娘がどんな勉強をしていたのかを振り返ってみると、思い当たることがありました。
娘は、「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」という本を使って学習していました。
この教材は、日本語の文章を見て、それを英語に直すという練習を繰り返します。
例えば、日本語を見て、
「私は毎日英語を勉強します。」
とあったら、すぐに
“I study English every day.”
と英語が出てくるように練習します。
これを何度も何度も繰り返します。
私は、この練習が英作文の力につながったのではないかと思っています。
日本語を英語に直そうとすると、単語を知っているだけでは英文を作ることができません。
「主語は何か」
「動詞は何か」
「時制はどうするのか」
「この文ではどんな語順になるのか」
ということを理解していなければなりません。
つまり、文法が分かっていないと、日本語を英語に変換することが難しいのです。
そして、文法を理解しないまま英文を丸暗記しようとすると、覚えることがどんどん大変になってしまいます。
反対に、
「この文はこういう構造になっている」
と理解できれば、英文の形が見えてきます。
文法を理解したからといって、すぐに英語が口から出てくるわけではありません。
日本語を見た瞬間に、考え込まずに英語が出てくるようになるには、何度も繰り返して練習する必要があります。
最初は、
「えーっと、主語がIで……動詞は……」
と考えていたものが、繰り返しているうちに、自然と英文が出てくるようになります。
私は、
「文法を理解すること」と「何度も繰り返して練習すること」
この2つが、英作文の力を育てる大きな土台になるのだと思っています。
今回、娘の英検準2級の結果を見て、そのことを改めて感じました。
ウィングローブ英語塾では、単語や文法をただ暗記するだけではなく、英文の構造を理解することを大切にしています。
「なぜこの語順になるのか」
「なぜこの形になるのか」
を理解することで、自分で英文を組み立てる力につながっていきます。
そして、理解したことを繰り返し練習する。
読む、訳す、音読する、そして英作文をする。
こうした学習を積み重ねることで、少しずつ「英語を使える力」が育っていきます。
英検の合格や学校のテストの点数は、もちろん大切です。
でも、その結果だけを目標にするのではなく、その土台となる英語の力をしっかり育てていきたい。
娘の英検準2級の結果を見て、私自身も改めてそう感じました。
つつじヶ丘・仙川エリアで、英語の「なぜ?」を理解しながら力をつけたいお子さまに、ウィングローブ英語塾の学習を知っていただけたらと思います。

仙川駅からも通学可能な英語塾
ウィングローブ英語塾つつじヶ丘校は、三鷹市中原にあります。つつじヶ丘駅からアクセスしやすいだけでなく、仙川駅からも徒歩約20分。仙川・緑ヶ丘・中原エリアの生徒さんが無理なく通える環境です。