日本大学
生物資源科学部
麻布大学
生物・環境科学部
合格!!
合格おめでとう❗️
本当によく頑張りました(^^)✨
昨日に引き続き嬉しい合格の報告が届きました🎵
コツコツと自分のペースで頑張ることができる生徒さんです💡
本命の発表はこれから!さらなる躍進を期待しています‼️
日本大学
生物資源科学部
麻布大学
生物・環境科学部
合格!!
合格おめでとう❗️
本当によく頑張りました(^^)✨
昨日に引き続き嬉しい合格の報告が届きました🎵
コツコツと自分のペースで頑張ることができる生徒さんです💡
本命の発表はこれから!さらなる躍進を期待しています‼️
各クラスの最新残席数はこちら❗️(2026年2月5日更新)
1クラスの定員は4〜5名です!
生徒さんの卒業・曜日変更に伴い各曜日に空きが出ております💡
各曜日に空きが出ることは滅多にないです!
特に19時〜クラスは人気なためお問い合わせはお早めに😊
これから入学・新学年準備の時期になります!
お問い合わせが多い時期のため、残席は頻繁に更新していきます❗️
各曜日満席になると新規の生徒さんの募集は打ち切りになるため、
対策をお考えの方はお早めのご連絡をお願いしますm(_ _)m
⭐️無料体験受付中⭐️
体験・資料のお問い合わせはこちらまで❗️
北茅ケ崎校の授業スケジュールなどの情報はこちらまで❗️
大井町校では、12月末から1月初めにかけての冬休みの10日間、
冬期講習を行いました。
英文法の総復習、学校の定期テスト対策、最近ニーズが高まっているGTEC対策など、通常授業以外の内容にも、生徒さん一人ひとりのご希望に合わせて対応できるようにし、定員3名までの少人数クラスでオーダーメイドの授業を行いました。

今回、特に希望が多かったのが、何といっても英検対策です。
ちょうど1月に2025年度第3回検定が実施されたこともあり、その直前対策として、4級から準1級まで、幅広い級の対策を行いました。
中には3クラス受講された生徒さんもいて、多くのお申込をいただきました。
大学入試でも活用される英検ニーズの高さを、改めて感じる結果となりました。
ウィングローブの通常授業で、「品詞+5文型」の理解をもとに精読を重ね、さらに単語・熟語・文法を習得している生徒さんですが、英検には、特有の口語表現やライティング、リスニング問題があるため、やはり英検に特化した対策することが合格の近道となります。
冬期講習では、英検の早期合格実績を持つ林先生が、生徒一人一人の現在の英語力や弱点の傾向を丁寧に分析しました。
過去問集に加えてオリジナル教材も活用した授業は、参加した生徒さんからも大変好評をいただきました!
ウィングローブ英語塾の指導の土台となっているのは、なんといっても、
「品詞+5文型」の理解をもとにした、英語力の育成です。
単なる試験対策やテクニックに偏るのではなく、文の構造を正確に捉え、自分で読み・考え・書ける力を身につけることを重視しています。
この基礎があるからこそ、英検・定期テスト・GTECなど、異なる形式の試験にも柔軟に対応できる力が育ちます。
ウィングローブ英語塾 大井町校では、春期講習も予定しています。
これからも、「英語を伸ばしたい!」と思う生徒さん一人ひとりに、しっかりと伴走していきます!
是非、無料体験授業にお越し下さい!
豆まきはしましたか?
2026年も2月の声を聞きました
子供たちがそれぞれ家庭を持った今でも
小声で『鬼はそと、福はうち』と
パラパラと豆をまく習慣がワタクシ個人には残っています
情報が速く進む昨今ですが
暦の行事に多少の時間を割くと
少しだけ時を止めてくれるのではないでしょうか?
さて、忘れないうちに
うれしいお知らせが入ってきています
☆彡 中3生 英検2級合格
対策はウィングローブの日ごろの学習と
直前の過去問学習のみ
☆彡 2025年入塾の高1生:直近の学校英語定期テストで数十点得点アップ
中学校3年間の英語のモヤモヤが整理され、潜在的能力が
学力に変わりました。
ふたりとも、ウィングローブの学習による基礎の定着が最大のKeyです
☆彡 2022年卒業生、現在大学4年生:2026年4月よりANAのCAとして就職
☆彡 2026年卒業生、現在東京芸術大学ピアノ科1年在籍:
2026年、ドイツ、イタリアでピアノの演奏会を行う
人生のターニングポイントで、英語学習が少しでもお役に立てていたら幸いです。
ウィングローブは
目先の試験対策のための場当たり的な学習ではなく
一生ものの英語力が身につき
Independent Study :自立学習できるメソッドです
高校生のみなさん!
英文を読んでいるときに that が出てきたら、
その品詞は何だ、とか、
ちがいがある、って、認識してますか?
区別、する必要があるんですよ!
そうでないと英文が正しく読めません。
実はthatはほとんどの場合、
「関係代名詞のthat か 接続詞のthat」なんです。
ではその違いは?
それは、このYouTubeを見れば、わかりますよ!