浦和田島校 綿貫りえ子先生 インタビューその1 開校を決めたポイント

2017年4月、さいたま市桜区にあらたに開校した
浦和田島校・綿貫先生のインタビューをお送りします!

第1回目は、ウィングローブ英語塾を開校することを決めたポイントをうかがいます。



Q.ウィングローブを知られたキッカケはどのようなものでしたか?

A.おもに中学生を対象にした英語教室を自宅で開きたいと考えていたところ、
インターネットでウィングローブ英語塾を見つけました。
英語教室というと小学生向けのものが多いなか、自宅で中高生向けの教室が
できるのを知ったのは初めてで、すぐに問合せをしました。



watanuki02.jpgQ. これまでの指導経験を教えてください。

A.大学生のときに教室を開き、英語を本格的に教え始めました。
結婚をきっかけに教室は閉じ、しばらく英語から離れていましたが、2007年にさいたま市内の小学校で英会話を教えるようになりそれと同時に英語の勉強も再開しました。
学びなおしの3年間は大変でしたが、英語ってこんなに奥深かったかと新鮮な気持ちで勉強できました。

また、2016年からは個別指導塾でも教えるようになりました。
そこでは問題集がただ渡されるだけで、教え方はまったく教師に丸投げであることに戸惑いました。


Q.ウィングローブ方式による英語指導の強みや魅力はどんなところだと思われますか?

A.オリジナル教材を使って、自分のペースでしっかりと英語に対する理解を深めていけるところです。
ウィングローブは毎回の授業で英語の仕組みを丁寧に学べるので、英語がわかるようになっていきます。
リスニングやシャドウイングなど、音声を使った学習を同時にできるところも強みだと思います。
入試でしっかりと結果を出しているのも大きな魅力です。



Q.ウィングローブで開校しようと思われた決め手は何でしたか?

A.思い描いていたイメージに近い形で自宅教室を開けると思ったからです。
無料で研修を受けてから開校するかを決めていいという無理のなさも、とても良いなと思いました。
また費用面でもとても良心的だと思いました。
研修講師も実際に教室を運営されている方々で、
こちらの質問に丁寧に答えてくださったところも好感が持てました。
長年の経験から得たものを惜しみなく教えてくださる先輩がいたり、
切磋琢磨できる仲間がいたりすることは心強いなと思います。



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